『ARIA (4)』まで読んでのあらすじと感想 ────
どうして、ウッディーさんの名前だけ「あ」で始まらないのかにゃあと疑問でしたが、綾小路51世が本名だったとは。 本名は堅苦しいからフレンドリーに「ウッディー」って、なんで!?Σ( ̄□ ̄;) 「パンツ丸見せのウンディーネ」の噂が立つオチはお見事(爆)
レデントーレの分担、灯里が献立、藍華が衣装、アリスが招待状は不適材不適所な(ry 蓋を開けてみれば、3人の衣装が可愛いのなんのって。 藍華が担当したとは思えません(^^)
アリシアさん曰く、幸せとは ────
どんなに豊かでも不幸な人はいるし、どんなに貧しくても幸せな人だっているわ。 結局、本人次第なのよね、幸せを決めるのって。
なんか、マジで泣きそうです、自分。 勝手に敷居を高くして難しく考えすぎてたかも。 「幸せ」がこんなにも単純な概念だったとは(ノД`) 手の届く範囲で「幸せ」と思えば、それが自分にとっての幸せなんですね。 「絶対」ではなく「相対」なんですね。
グランマの言葉も深く心に刻んでおきます。
そんなモノ(苦しい時や悲しい時)は、より人生を楽しむための隠し味だと思えばいいじゃない。 自分の中で変えてしまえばいいのよ。 何でも楽しんでしまいなさいな。 (中略) がんばっている自分を素直に褒めてあげて。 見るもの、聞くもの、触れるもの、この世界がくれるすべてのものを楽しむことができれば (後略)
仕事やら何やらつまらないことで落ち込むのは馬鹿馬鹿しいですねぇ(^^;
2008年 5月 12日 [この記事のURL] [拍手] [コメント(3件)]
るり電王 | 2008/05/12 10:30
きむ | 2008/05/12 12:37
るり | 2008/05/12 17:17