きまぐれ・らぼ | 運営ノート | ソフトウェア | サウンド | ClockRoomについて
仕事では仕方なく、WinXPを使用しているわけですが、やはり、Win2kの軽快かつ安定した動作には到底、及びませんなぁ。 無駄が多すぎなのです。
そういうわけでどんなわけで、仕事中、唐突にほとんどのソフトウェアが「応答なし」になりました。 なぜかエクスプローラだけは生きていたので、開いていたファイルをバックアップしようとコピーの操作をした瞬間、蒼き画面へorz
ファイルはサーバ上なので、直接、サーバ上でバックアップしてからPCを再起動。 スキャンディスク自動開始。 PGという仕事は、PCが無いと、途端に暇なのです。 しかしながら、仕事をしないわけにはいかないので、仕様書を眺めるフリをしながら、テキトウに暇を潰して待つこと十数分。
64KB: Bad Sector
まもなくOSが再起動。 OSの誇らしげな第一声は、
深刻なエラーから回復しました
なんとなく『ドラクエ3』を思い出した今日この頃。 勝手に壊れて、勝手に回復して、ユーザは置いてけぼり。 ドラクエは回復しないけど(苦笑)
んで、回復はいいけど、不良セクタはどうしたのよ。 ログも何も無いし・・・ 最悪。 結局、どこが壊れたのか、全く分かりません。 まあ、不良セクタとは言っても、使用領域とは限らないし、面倒だから、もういいや(汗)
そういえば、あのPCは5年目に突入です。 確か、規定では2、3年で交換できたような。 しかしながら、今は時機が悪いです。 なぜなら、ここまで粘った以上、
Vistaを待つ!!
早ければ1年以内だ。 死ぬなよ。 自分もな(爆)
2006年 2月 28日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
はい。 というわけで、定年間近の父親がリストラに遭いました。 事情は何であれ、いわゆる「ニート」です。 プログラムで書くと !(E||E||T) です。 どうやら、再就職するつもりは無い様子。 てゆーか、無理か。 退職金が多めに出たようなので、問題は無さそうですが・・・
それにしても、我家のニート第1号が、まさか、父親だとは思いませんでした。 絶対に自分だと確信しておりました(苦笑) って、あれぇ? 働き手は私だけ? 扶養に入れないと駄目? いい加減、年齢的にヤバイので脱パラを考えていた矢先、出るに出られん・・・
生活費の値上とかはしないから、逃げなくてもいいからね(笑)
はっはっは。 そこまで言われて、逃げないわけないじゃん!!
あぁ、早いところ、逃げ場所(物件)を探さないと(汗)
2006年 2月 28日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
大昔から『不思議の森のクロック』というアクション・パズルゲームの企画がありますが、近頃、現実問題として、ゲーム制作は極めて困難であるという結論へ至りました。 加えて、「ありくろで音楽を」の企画において、ゲームがベースではゲーム音楽へ走ってしまうという難点も浮上。
元来の企画、設定では、自由度が狭く、いよいよ、無理が生じてきた現実を受けて、飽くまで、元来の企画は別モノとして残しつつ、もうひとつの『不思議の森のクロック』を立ち上げることにしました。 その名もズバリ、
不思議の森のクロック 〜lyrical ensemble〜
ゲームではないのは確かですが、果たして、コミックなのか、ラノベなのか、絵本なのか、絵本のようなコミックなのか、コミックのような絵本なのか。 形態はあえて決めておりません。 変形自在。 夢はコミックを制作して、利益はさておき、とにかく、売上を出す!! 夢です、夢ですよぉ(苦笑)
とある世界の時計の国。 淀みなく流れるはずの時間の調子が、近頃、なんだか変なのです。 原因は不明ですが、根源の場所は突き止めました。 時計の国の辺境、不思議の森。 というわけで、事態を解決すべく「不思議の森」へ左遷された1人と2匹。
時計局のクロック、お城の巫女のアリス、アリスの使い魔・・・ って、あんた誰!?
クロックとアリスは良くも悪くも縁が深い。 クロックは普通の公務員。 アリスは「時の巫女」という、何やら凄そうな肩書を持つ、謎多き側室の少女。 縁が深いクロックでさえ、アリスが側室にいる理由や、「時の巫女」の正体など、すべてが謎だらけ。 今回の事件までは・・・
アリスが持ち歩く「クロノパステル」とは? 使い魔とは? 「リリカルアンサンブル」とは? クロック、アリス、そして、愉快な仲間達が織り成す、ドタバタヒロイックストーリーコメディ。 詳細は“きまぐれ”に描くであろう設定資料から想像してね。 “きまぐれ”だから描かないかもね(爆)
2006年 2月 27日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
『ふたご姫』風のキャプションは、さすがに飽きたので、元に戻しましょうか。 ところで、『ふたご姫』の原案を眺めると、そもそも、アニメ化の時点でまるで別物だということが判ります。
私的な原案の解釈。 「ふしぎ星」の執政権は「おひさまの国」にあり、ふたご姫の“本来の目的”は、将来、立派な女王になること。 ということは、現在放送中の第1期は天下統一の戦国編で、ワン学編こそが本章なのでは。 原案を見れば見るほど、そのような気がしてきた今日この頃。
それなら、学園など創造せずに、原案に忠実な物語を構成すれば済むはず。 ところがどっこい、原案は限りなく絵本向きな設定で、アニメ化は困難でしょう。
おまけに、総監督のサトジュンは「商業を据えた地上波アニメ」の第一人者。 『きん注』を打ち切り、派手な『セラムン』へ切り替えた張本人。 次から次へと記号を増やすことで、高視聴率、長寿命、販路拡大を狙った、『セラムン』以来の制作コンセプトは『ふたご姫』も例外ではない。
今さら、アニメ版から原案へ戻すことは、制作側も視聴者も許さないでしょう。 原案へ歩み寄りつつも路線や戦略は変えない。 その落としどころが「ワンダー学園」なのか。 そうだとすれば、ワン学編は意外と安心して楽しめるかもしれません。
それはさておき、ワン学編でもOPはフリフラが歌ってくれるようで、まずは、ひと安心。 一方、EDはファイン&レインの『学園天国』って、ちょっと待てぇぃっ!!
Are you ready?
悪くはないかも(苦笑) 30年以上も前ですが「フィンガー5」というグループがおりました。 知らない人はお父さんかお母さんに聞いてみてね(爆)
2006年 2月 26日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
プログラミングの記事は久々かも。 仕事で担当のウェブアプリですが、度重なるバージョンアップで仕様が膨らみすぎて、いよいよヤバイんですよ。
こういう時にこそ大活躍してくれるのが、オブジェクト指向プログラミング!! ・・・なのですが、困ったことに、サーバ言語はJSPでもASP.NETでもありません。 昔ながらの“ASP+VBS”なのです。 オブジェクト指向など知ったこっちゃない言語ですよ。
“知ったこっちゃない”と思われがちですが、実のところ、IIS5以降であれば、VBSでもクラスを利用することができます。 ただし、継承はできません。 う〜ん、無いよりはマシですが、継承ができないと用途に限りがあります。
前置きはこれくらいに。 とにかく、切替型の動作仕様がてんこ盛りで、分岐、分岐、また分岐。 目も当てられません。 今こそオブジェクト指向プログラミングなのです。 ポリモーフィズムでスッキリさせる時なのです。 儚い夢なのか? 否。 VBSでポリモーフィズムはできます!!
インターフェース(メソッドやプロパティ)を統一したクラスを動作の種類の数だけ用意します。 継承はできません。 実装はすべて書き直し。 面倒でも我慢。 一応、断りですが、言語仕様上、それぞれのクラスは無関係です。 継承関係ではないので当然ですね。
さて、ポイントは、VBSの変数に型の概念が無いということ。 これは欠点ですが、今回はこれを逆手に利用します。 型の概念が無いため、変数は何でも入ります。 また、中身が何であろうと、外見は変わりません。 ここですよ、ここ!!
要するに、中身が全く別物であっても、インターフェースが同一であればエラーにはならない。 言語は中身など“知ったこっちゃない”のです。 というわけで、変数をひとつだけ用意して、条件に応じて先のクラスを選択して代入します。
あとはよろしいですね。 普通のポリモーフィズムと同様、条件など気にせず、統一のコードを実装すれば良いのです。 前述のウェブアプリへ実装したところ、かなり綺麗に片付きました。 やはり、部屋もソースコードも綺麗なのが一番ですね。。。
2006年 2月 25日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
朝っぱらから解せないモノに行く手を阻まれました。 駅で号外を配布しているのです。 内容は無論、トリノの金メダル。 “無論”と書きましたが、正直、号外を打つほどの話題ではないと思う。 良くも悪くも、出る杭は・・・なんですね。
解せない理由は、なにより、全くもって興味が無い。 興味が無いうえに、タチの悪い英会話教室よりもタチの悪い、強引な配布。 むしろ、こちらが解せない。
興味が無い理由は、五輪に限らず、野球、サッカー、スポーツ全般が嫌い。 語弊がありそうなので補足。 スポーツ自体は構わないのですが、観戦者やマスコミの態度が気に食わない。
「勝ち以外は負け」という発想が大嫌い。 メダリスト以外は蚊帳の外どころか、最悪の場合はブーイングですよ。 酷いです。 日本人だから日本のチームを応援するという、当然のようで実は違和感だらけの発想が大嫌い。 現地へ赴かない限り、マスコミの応援に乗じる他ないのです。
未だに覚えておりますよ。 高校の英語の英訳問題 ────
巨人一辺倒のマスコミにはうんざりだ。
そんな私情は知らねぇという思いが半分、全くその通りだという思いも半分。 母国対他国では誰もこの違和感に気付かない。 理屈は全く同じなのに。
あとですねぇ、弱いと離れるファンの態度が最も大嫌いです。 これについては、札幌近辺に住んでいると生々しいですよぉ。 あぁ、恐ろしい。 何においても、いかなる時も、一途であるべきという発想の方が変なのか、もしくは、理想論に過ぎないのでしょうかねぇ。。。
2006年 2月 24日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
「ふたご姫 設定資料集」や「ふたご姫 ワンダー学園」などのキーワードで検索すると、第1位、もしくは、上位組なのは、あまりにも「ふたご姫」を連呼するからでしょうか。 全く意図はしておりませんし、むしろ、この結果はいかがなものかと(苦笑)
連日、上記のような検索で来訪される皆様、ごめんなさい(汗)
2006年 2月 23日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
『ふたご姫』は第13話。 今回の見所は、たじたじなファイン、意味不明すぎるティオ、ティオによるリオーネのコスプレ、レインの逆ギレ。 さすがに遊びすぎかな。 Bパートは崩壊寸前(汗) 今度はレインが逆ギレですか。 この星のプリンセスは穏やかではありませんなぁ(笑)
頑張れレイン!! ファインのために、そして、私のために(爆) エクリプスが絡むときのファインが可愛すぎです。 ヤバイです。 逆にブライトが邪魔(ry というわけで、頑張れレイン!! 負けるなレイン!! ファインはそのまま、ありのまま、恋愛音痴でお願いします(^^;
ところで、これを観る直前まで、いつのまにか、光学ドライブが失踪しておりました。 BIOSでは認識されるし、OSでも認識はされるのですが、
このデバイスに必要なドライバを読み込めないため、このデバイスは正しく動作していません。 (コード 31)
って、ドライバの“ド”の字も無いようなデバイスにドライバで文句を言われる覚えは無いぞ。 というわけで、デバイスを削除したり、物理的に外してみたり、基本事項はすべて試しましたが相変わらず。 うぬおぅ。 私のPCからDVDドライブを無くしたら、ただの資源ゴミではないかorz
このままでは『ふたご姫』が観れな〜い!! さすがに酷使しすぎたか? 買い替えか? いやいや、いまいちど、深呼吸して、ネットに訊いてみよう。 そうしたら、まるで同じ事例が出るわ、出るわ。 MSのKBにまで(苦笑) 早速、記載通りの手順を踏んだところ復活しました!!
しかしながら、原因が分かりません。 最近の、光学ドライブへ干渉しそうな操作といえば、、、
このうち、『WMP』のインストール、または、『iT』のアンインストールで再現する可能性が記載されておりました。 結局、原因は分かりません。 まあ、いいか。 復活したし(苦笑)
う〜ん、いいのか? 両者ともごくごく一般的なアプリケーションですよ。 修復にレジストリの操作を要するというのは、かなりヤバイのでは。 一般人は直せませんよ・・・
2006年 2月 21日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
昨日、『ふたご姫』を求めて札幌ドームへ行ってまいりました。 札幌ドームはおろか、イベント自体も気が付けば1年ぶり。 美味しいレポが書けるかどうか、ちょっと不安でしたが、今回は暴走させていただきました。 何せ目的が明確でしたから(笑)
さて、何から書きましょうか。 とりあえず、例のごとく、
いわゆる「戦利品」というやつ (注意: 特大画像)
私はイベントへ行っても基本的に何も購入しません。 理由は単純です。 欲しいモノが無いから。 ところが今回は違いました。 『ふたご姫』に加え、まさかの『グルグル』も参戦。 熱い!! 思う存分、暴走させていただきました。 そして、よくわかりました。 あそこは楽しんだ者勝ちです(笑)
傾向としては、際立った流行が無いのでしょうか、全体的に微アンティーク。 ちなみに、目的の『ふたご姫』はごくごく少数。 ミクロでは大人気でも、マクロでは少数派でした。 まあ、それでも恩恵を受けられるだけ、皆無よりは全然マシですけどね(苦笑)
少数派ゆえ、コスについても、旅姿のファイン、レインが1組だけでした。 プロミネンスのコスも見たかったなぁ。 物理的に難しそう。 単にイベントへ顔を出すのが遅すぎたのかも。 ファインさんは私の目の前でロイヤルサニーロッドを落として壊しました(爆) あぁ、ふしぎ星の運命がぁ・・・
少数派コスといえば、某隣国の国境警備兵、某隣国の機動隊員など、相変わらず、変なのがおりました。 それから、なぜか『だだだ』の未夢っち!! しかも、mixiの『だだだ』コミュで見たような。 北海道で活動中らしいので、本人のような気がする。 世界は狭いね。。。
そうそう。 上記の写真の右上隅の物体は『FF9』のビビのカレンダーです。 あまりのハイクオリティに思わず購入。 これはかなりのお気に入りです。 合計金額は入場料も含めて5,000円くらいかな。 直前に軍資金を下ろしておいて大正解でした(笑)
まだ、何か物足りないなぁ。 12冊+αも購入したくせ、その台詞を言うか。 これでも抑えたつもりですよ。 えっち本を省いただけで手当たり次第というのは秘密ですが(汗) 次回はゴールデンウィークの札幌つどーむ。 しばらくは頻繁に足を運んだ方が良さそうですね。
2006年 2月 20日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
今日び『チャチャ』を求めたところで絶対に見つかりません。 「旬」を逃したことへの後悔は、悔やんでも、悔やみきれません。 「旬は旬なうちに」という人生の重点を痛感し、学んだものです。
というわけで、今日は『ふたご姫』を求めて札幌ドームへ行ってきま〜す。 札幌ドームになにがある? そんなの決まってるじゃないですかぁ(笑)
美味しいレポが書けると嬉しいなぁ。。。
2006年 2月 19日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
昨日付けで4年ぶりの新曲公開。 先日書きました、短編映像作品用の楽曲です。 うん、まあ、なんとかなるもんです。 お絵描きは1週間のブランクで駄目になりますが、作曲は4年間のブランクでも特に問題はありませんでした。 もっとも、作品の出来云々は全くの別問題ですが(苦笑)
てか、うあぁ!! やっぱり1週間以上も要したぁ!! しかも、実は一度、完成させたのですが、後日、ピアノのベロシティ(打鍵力)が胡散臭いことに気付いてしまい、散々悩んだ挙句、結局、全体的に再調整。 マスタリングからやり直すハプニングも。 おかげで、映像側も楽曲の入れ直しorz
映像も近いうちに公開できると思いますが、相変わらず、エンコーディングが意味不明で悪戦中。 なんとか100MB程度まで抑えたいところですが、上手く当たらないものですねぇ。
ちなみに、Winな方には敷居が高いですが、クロスプラットフォームを優先してQuickTime形式で公開する予定です。 サイズといい、形式といい、観るなと言わんばかり(汗)
2006年 2月 19日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
『ふたご姫』ネタ。 オメンドさんは声質といい、口調といい、どこかで聞き覚えがあるなぁと、思慮しておりましたが、どうせまた、知らない新人声優だろうと、高を括って追求はせず。 一方、オメンドさんが発声する度に記憶を辿る自分。 いい加減、答えを求めて調べたところ、
目玉おやじ!!
あぁ、それは、いくら聞き覚えがあっても分かりませんよ。 なにせ、まさか『ふたご姫』に大ベテランが準レギュで参加しているなど、想像に及びませんから(苦笑)
よくよく考えたら、プーモもベテランでしたね(汗) キタキタおやじもゲストで参加。 あと1人で変なおっさん3人が勢ぞろい! この3人が遂に合体してひとつに・・・ 怖いような、見たいような・・・
2006年 2月 18日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
毎度お馴染の散財日記。 う〜む。 ただでさえ、一線を超えた更なる奥の一線を超えてしまっているというのに、
例のごとく、ラインナップに脈絡はありません。 てゆーか、かけ離れすぎ(笑) いやねぇ、合計金額がちょうど6,000円でゲマ屋ポイント的に帳尻が、って、こなたと同じこと言ってるし(苦笑) サントラはともかく、ビーズクッションは使途不明。 もっとも、使途不明だからこその「散財」です。
目的が明確な投資など「散財」ではないのだっ!!
強いて目的を定めるとすれば ────
抱いて寝る
てゆーか、
抱いて寝た
しあわせウサギの「幸せ探して30年」が笑えなくなってきた・・・
2006年 2月 16日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
今日は健康診断でした。 常々思うのですが、健康診断は「健康診断」ではなく「不健康診断」ですよねぇ。 それはさておき、今回はことごとく、検診の随所で物言いが入りました。 かつて無いほどに。 検診の段階でこれですから、メダルが期待できますねぇorz
セカオピを期待した私が馬鹿でした・・・
2006年 2月 15日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
おっと、いつのまにやら『ふたご姫』の公式サイトにて第2期の告知が!!
ふしぎ星をとびだして、ファインとレインが大活躍☆
楽しみに待っててね♪
・・・って、はい???
更なる情報を求めてウェブを徘徊すると、なぜか必ず「萌える理由は十分に」さんへ着地するのは気のせいでしょうか(笑) 新鮮かつユニークな記事をいつも、ありありがっとう (ノ>▽<)ノ(ノ>▽<)ノ
それはさておき、衝撃の新事実が!! いや、以前より噂は聞いておりましたので、“新事実”は言い過ぎかもですが、確たる筋の情報によると、どうやら、本当に、
ワンダー学園モノらしいorz
楽しみ
どころか不安十分。
おまけに、プーモの姿が見当たらない。
リストラ!?
楽しみが半減!?
もう、わけがわからん。
ふしぎ星をとびだして
ということは、個性的なプリンセス&プリンス達もリストラ対象!?
それは激しく苦痛ですよぉ。
もはや「ふしぎ星」でも「ふたご姫」でもない・・・
いやいや、もっと前向きに考えよう。 『チャチャ』でさえ、第5クール以降は学園モノでした。 いや、あれは単に原作に戻っただけで・・・ うあぁ、余計な茶々を入れるなぁ!! しかも、駄洒落じゃないからな!! 本当に駄洒落じゃないから・・・ 覚えてろよ、ウワァァァン!!
気を取り直して。 『でじにょ』も第4クール以降は学園モノでした。 あれこそ、当初はマジで不安でしたが、いざ、話しが進むにつれ、あれは面白かったと思いますよ。 そうです。 学園モノだから何だと言うのだ!! 面白いさ。 面白いに違いない。 『ふたご姫』が『ふたご姫』である限り。。。
ところで、例のごとく、私はDVD組ゆえに第2期(以降、ワン学編)はまだまだ先のお話しです。 てゆーか、未だに第1クールだったりして(汗) というわけで、地上波組の皆様方、レポヨロ(笑)
まあ、いかなる酷評を見聞しようとも、DVDやグッズへの投資が滞ることは、絶対にあり得ません。 もはや、ブレーキは掛かりません。 てゆーか、ブレーキは外れました(爆)
ワン学編からは録画しようかなぁ。 アンテナとHDDを手配しないと、、、
2006年 2月 14日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
『ふたご姫』は第12話。 ファインがお猿なお話し。 内容はさておき、
ティオ王子 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!
この日を今か今かと待ちわびておりましたよ。 そして瞬殺。 さすがは「究極の出オチキャラ」の異名を持つ実力派。 出てきた理由が全く判らないうちに消えてしまいました(笑)
ティオ王子の専用ページを作成して登場時間を計測しようかしら。。。
2006年 2月 13日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
相変わらず、むしろ、さらに酷く、SEOだの、SEMだの、周りが騒ぎ立てるので、私もうっかり触発され(爆)、Yahoo!のディレクトリ登録に再挑戦してみました。 “再”という言葉が示す通り今回は二度目の挑戦です。 最初の挑戦は6年ほど前、サイトの開設当初ですかね。
当時はコンテンツも方向性もまばらで、あっさり却下されました。 以後、「Yahoo!は厳しい」という思い込みが根に付き、再挑戦はしないまま現在に至ります。 志向も変わり、ゆるゆる〜っと山里運営で行きたい今日この頃。 能動的に入口を増やす必要性も薄れました。
それはさておき、たまには専門的な機関(?)で評価していただくのも悪くはないかなぁと。 再却下を前提に再挑戦したつもり。 ところが、なんか、あっさり登録されてしまいました(爆)
アクセスログから審判の行動を解析すると、どうやら、サンプルは「トップページ」「きまぐれ・れぼ」「ソフトウェア」「不思議なニンジン畑」の4ページだけでした。 甘くないですか??(苦笑)
というわけで、アクセスカウンタの伸び幅は観察しておりませんので不明ですが、アクセスログに拠ればYahoo!経由のアクセスが物凄いです。 窓の杜やベクターソフトウェアニュースほど極端ではありませんが。 窓の杜だと1日で2,000人は来ますからねぇ。。。
ところで、お騒ぎの担当部署は入口を増やすべく、担当者全員にブログの開設を指示したとか、しないとか。 そこまでやりますか。 てゆーか、断れよ(苦笑) インチキくさいけど、まあ、特に問題は無いのかな。 無論、内容次第ですが。 ちなみに、SEO的には何ら効果は(ry
2006年 2月 12日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
なぜか、弟の映像制作を手伝う運びとなり、私は音楽担当です。 要求はたいしたものではありませんが、いかんせん、音楽制作は小宇宙(コスモ)を大量に消費します。 しかも、よくよく考えると、新規の作曲は4年くらい、ご無沙汰のような。 大丈夫か、おい・・・
というわけで、作業中は更新が減るかもしれません。 むしろ、増えるかもしれません。 どっちだよ。 要するに、ここが無音沙汰でも別件中である旨、あらかじめ、伝えておきたいだけです。。。
2006年 2月 11日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
以前より『空の軌跡 SC』の公式サイトでBGMの視聴ができますが、私のお気に入りは『The Fate Of The Fairies』です。 戦闘のBGMかなぁ、違うかなぁ。 とにかくベタベタで最高です。 こういう作品に出会うと、萌えて、燃えて、創作意欲が復活しまくり。 聴きまくり(笑)
『空の軌跡 FC』や『フェルガナ』のBGMはOGG形式なので、普通に再生できます。 『SC』がOGG形式なら同様に再生できますねぇ。 色々な意味で楽しみです(笑) 『FC』と比較して全体的に曲調が変化しているような。。。
『FC』のクリアデータがあると、若干、台詞などが変化するそうですが、クリアデータどころか、
第2章で停滞中ですが、何か。
今から大急ぎで続行すれば『SC』の発売日までにはクリアできるか!? いや、なんかもう、どうでもいいです。 てゆーか、『SC』は必ず購入しますが、インストールはしないと思う(爆)
2006年 2月 9日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
かがみさん曰く、44.1kHzの音源でも96kHzでリサンプリングすると音質が良くなるとのことで、早速、私も試してみました。 そういえば、未だかつて、96kHzで再生など、試したことがありませんなぁ。 なぜなら、48kHz以下の音源を96kHzで再生する意味はないと思い込んでいたクチですから(苦笑)
ちなみに、これを易々と試すことができることについて、基本的にツッコミなしの方向で(笑) 当方の環境は2年以上前の配線から全く変えておりません。 複雑すぎて変えられないなんて秘密・・・
試料は44.1kHz/16bitの無圧縮。 PCの出力信号を48kHz、96kHzと交互に変更しながら地道に聞き比べ。 おお。 おお!? おおっ!! 何だ、この余裕綽綽な音質は!! 48kHzではキツキツな感じの高音が、96kHzでは実に滑らかな感じです。 これはちょっとスゴイかもしれません。
ただし、お決まりですが、音場効果、DPLII、Neo:6は封印されます。 まあ、基本はステレオだし、利用すると96kHzが価値を失うので、良しとしましょう。 あぁ、面白いことを教わりました。。。
2006年 2月 7日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
忘れた頃に「CRCC」の微改定を行ないました。 バージョンは0.2です。 相変わらずドラフト版の域を脱することができません。 本当は「著作物」など、法律的な言葉を排除した、分かりやすい文書へ入れ換えたいところですが、結局、急務ではないので後回し。 適当な言葉も思い付かない・・・
今回の改定は主に、用語の変更と脆弱性の穴埋めです。 いささか、グレーゾーンが残留しておりましたので、さしあたり、安全な方向へ向けました。 ただし、正解とは考えておりません。 改定内容については現在も検証中です。
2006年 2月 5日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
近頃、仕事の現場では耳が痛いくらいに「SEO」という言葉が連呼されております。 念のためSEOとは、要するに、検索エンジンでサイトを上位に表示させるために、サイトの工夫や諸策を施行することです。 ただし、SEOの結果が、必ずしも利用者が求める結果とは限りません。
多くの場合、SEOとはサイト側の押付まがい、身勝手による検索エンジンの不当な操作であり、検索エンジン側の“最適化”とは、全く無関係であるということを、お間違いなく。
という考えの持ち主である私は、SEOの話しが出る度に鼻で笑うのですが、いい加減、うるさいです。 散々、書籍を購入しては読み漁るくせ、URLの変更で大失態。 URLの変更はHTTP301で転送、SEOにおいては基本中の基本。 なぜか未施行。 言葉先行型の無知。
面倒なので高みの見物をしておりましたが、数ヶ月が経過した現在、ページランクはゼロのまま。 さすがにおかしいので、軽く助言を呈したところ、書籍には書かれていないとのこと。 はぁ? マジで? 信用できず、書籍をすべて斜め読みしたところ、本当に何も書かれていない。
てゆーか、役立たずな書籍ばかり。 経費の無駄。 ぶっちゃけ、これなら、私の方が有用な助言を提供できるでしょう。 結局、先の助言を契機に、完全に巻き込まれムードです。 HTTP301による転送スクリプトを書いてみたり。 この辺、Apacheはラクですが、IISは使えね、、、
一昨日、ページランクの更新が走ったようですが、相変わらずゼロですねぇ。 予測ツールによると5まで上昇するらしいのですが、何かが変ですねぇ。
ところで、何もしていない、当サイトの一部のページランクが、なぜか軒並み上昇しました。 仕事のサイトは全く上昇しないくせ、自分のサイトが上昇してどうする(笑) もっとも、SEOもページランクも、所詮はお遊びですから(爆)
2006年 2月 4日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
ありくろで音楽を。 私の作曲は基本的に世界ありきですが、それを「ありくろ」へ展開するなど、全く思い付きませんでした。 とあるきっかけで思い付いたのですが、まさに、灯台下暗し。 なぜ、このような基本的なことに気付かなかったのだろう。
作詞をしたので楽曲を、というのは前々からあったのですが、それとは全く違うのです。 そもそも、私の志向はインスト、狭めるとBGMです。 歌詞付きの楽曲は、作曲はおろか、聴くことすら滅多にありません。 聴くのは、相当に歌詞が良いか、相当に歌唱が良いか、いずれかです。 ちなみに、私が“良い”を語る場合、それは「良い」よりも「面白い」の意味合が強いです。
話しを戻して、ありくろで音楽を、ということですが、言うは易し、行なうは難し。 お絵描きのコストを1とすると、作曲のコストは20くらいなのです。 公開中のMIDIをトラックダウンするだけでも相当のコストが必要なのです。 だから、近頃はお絵描きばかりで、作曲から逃げているのです。
コストダウンは重要課題ですが、とはいえ、コストを理由に逃げ続けるのにも限度があります。 作曲は割と簡単なのですが、大変なのはトラックの調整とマスタリングという工程。 大変なうえに面白くないときたもんだ(爆) う〜ん、その辺は後回しで考えない方が良いのかなぁ・・・
2006年 2月 2日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]
今日は定休日ですが、これだけは書いておきましょうか ────
祝・復職1周年 (ノ>▽<)ノ(ノ>▽<)ノ
とはいえ、何度も撃沈したため有休は残り4日でプモorz 一昨日も、深夜と早朝の狭間で目が覚めるやいなや、心臓が挙動不審で息が苦しくて、今度こそ逝くかと思いました。 まあ、こうして文章を書いているので、どっこい生きてるはずですが。。。
メンタルな方は『☆』や『☆』などで、騙し騙し、なんとか凌いでおりますが(苦笑)、近頃、不眠などが再発。 慣れても慣れきれない。 夜中に覚醒しない方法。 起床時刻と最長睡眠時間から就寝時刻を逆算して強引に合わせる。 気分だけは幾分か楽です。 ただし、根本的に睡眠不足(爆)
ちなみに、最長睡眠時間が3時間を切る場合は、柔軟な内科、心療内科、神経内科のいずれかで診てもらうのが身のためかも。 ただし、一度、投薬がはじまると長期間、通院が必要です。 医療費もさることながら、待たされない診療所の選択が重要。
カルテを覗くと判りますが、眠剤は毒薬です。 それなりに辛いです。 余力があるうちは、手当たり次第、民間療法を試してみましょう。 (超私信)
2006年 2月 1日 [この記事のURL] [拍手] [コメント]