本気でへこむ適職占い

話題の「適職占い」を私もやってみたのですが・・・

  1. システムエンジニア 98%
  2. タレント 91%
  3. 霊媒師 87%

とても敏捷性があるY.Kumagaiさん。 システムエンジニアになれば、すばやさを活かして大活躍します。 周囲の人には「すばやいシステムエンジニアY.Kumagai」、「すばやく動くシステムエンジニアY.Kumagai」等と呼ばれ、喝采をあびるでしょう。

新手のいじめですか(ノД`)

よりにもよって、もはや、辞めることしか念頭にないSEが限りなくMAXで適正だなんてorz SEは絶対に辞めますよ!! というわけで、次点はタレント。 最近、演劇やエンタメも良いなぁと、素で思いましたが(笑)、今さら言うなよ。 タレントもあり得ないので、次点は・・・

一体、私にどうしろと(ノД`)

2006年 3月 31日 [この記事のURL] [コメント]


掲示板スパム、鬼の如し

ついに掲示板スパムが20件/日を超えました(苦笑) 概ね遮断されておりますが。 だからさぁ、ウチのシステムは理論上、ロボットで書き込むことは不可能なのっ!! 唯一、ウチのシステム専用のロボットなら可能ですが。 もしくは、さすがのシステムも「人力」にはお手上げです・・・

なお、近頃、稀に突破されてしまうので、最短3時間、最長6時間のタイムアウトを、最短15分、最長30分へ短縮しました。 なるべく、手早く、書き込みください(苦笑)

2006年 3月 30日 [この記事のURL] [コメント]


オタク用語フィルタ

会社の上司のブログが「キッズgoo」で“お断り”されてしまうと嘆いておりました。 不謹慎ながら、面白そうでしたので、私も当サイトで試してみました。

トップページは大丈夫でしたが、「きまぐれ・らぼ」と「運営ノート」はお断りされてしまいましたorz しかしながら、「運営ノート」の中でも、記事を個別で閲覧した場合、大丈夫な記事とお断りされる記事があるのです。 はてさて、これは、どういう仕掛けかな。

お断りされるページの共通点は・・・ なぬっ!? 決定的な共通点を見つけてしまいました。 「萌え」や「コスプレ」などの「オタク用語」が含まれております(笑) この時点で、おそらく、有名な話題であることは間違いないですね。 面倒なので確認はしませんが。

これが真実なら、いささか強引な気がしないでもありませんが、ウェブにおいては神経質すぎる程度がちょうど良いのかなぁ。 「若葉萌える春の訪れを感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか」などと書こうものなら、やはり、お断りでしょうか(苦笑)

2006年 3月 30日 [この記事のURL] [コメント]


究極の辛口属性

『ふたご姫』は第18話。 『風雲たけし城』ライクな気球レースで、とうとう、やっつけ仕事さえも完全省略なお話し。 いまだかつて、決め技を完全省略した作品など、観たことがない。 色々な意味で斬新ですなぁ。 これで大丈夫なら魔法類は不要じゃん(爆)

『チャチャ』でいえば「ビューティー・セレインアロー」を撃たないようなもの。 あぁ、ちなみに、私は初期バンク派です。 動きがないと言われがちな初期バンクですが、マジプリのテーマをフルで聴けるのは初期バンクだけ。 「ウイングクリス」は容赦ないし。 それはさておき、

ソフィー最強!!

彼女の言動は観ているこちらがビクビク(汗) ついでに、教育係見習いのルルの言動もビクビク。 ふたご姫に水をぶっ掛けて目覚まそうとするは、「ふたご姫は信用できない」など、かなり危険な発言も飛び出すは。 両者とも目が離せませんなぁ(笑)

ティオタイム 第18話: 18秒 / 突風に吹き飛ばされてお星様に

2006年 3月 28日 [この記事のURL] [コメント]


箱の中から箱

[挿絵] Amazonから巨大な箱

Amazonからなにやら巨大な箱が届きました。 注文した覚えがないわけではありません。 間違いなく注文しました。 DVD『ふしぎ星の☆ふたご姫 (7)』を1本。 いつもならメール便で届くのですが、とにかく、今回は巨大な箱が届いたのです。

何事かと思い、恐る恐る、開けてビックリ玉手箱。 なんと、第1巻から第7巻までを収納するDVD-BOXが出てきました!! おぉ、第7巻はレア仕様だったのか。 毎巻、なにも気にせずに注文するので、現物が届くまで知りませんでした(笑)

というわけで、というより、そうせざるを得ないので、スッキリと収納してみましたの図。 うんうん、やっぱり箱はえぇのぉ。 なにがいいって、自立するところがいい。 今までは漢和辞典で支えておりましたが(笑)、自立するのでもう不要ですね。 欠点は1本が出しづらいところかな、、、

『ふたご姫』禁止!!とか言ったそばから『ふたご姫』ネタとはアレですなぁ(汗) ところで、『Gyu!』の情報が出揃いましたが、こちらは「放送までは書かない」と決めましたので、書きません(Gyu!) とりあえず「不安はふっ飛んだ」とだけ書いておきましょうか。。。

2006年 3月 27日 [この記事のURL] [コメント]


需要過多、供給不足

昨日の『ふたご姫』の完結直後から『Gyu!』関連の検索アクセスがエライことにΣ( ̄□ ̄;)

2006年 3月 26日 [この記事のURL] [コメント]


マンネリズムからの脱却

明らかに内容が偏向しているので対策を考えました。

『ふたご姫』禁止!!

・・・・・・

マジですか!?Σ( ̄□ ̄;)

てゆーか、

あり得ませんから!!

私はただ、好きなことを好き放題、書き綴れば、それで良いのです。 読むも、読まないも、読者が決めること(ぉ こうして徐々に常連さんは離れて行く・・・ はずなのですが、どうしてかなぁ。 離れるどころか、むしろ、増えているのは解析ミスでしょうか(汗)

2006年 3月 26日 [この記事のURL] [コメント]


距離の消失、そして、弊害

いつのまにか、自分をさらけ出せる場所が「ここだけ」になっている現状に、正直、塞ぎ込み気味orz 最後に完全燃焼したのがいつなのかすら思い出せない。 気の置けない「人」や「場所」が精神的な「現実」から次々と消失していく・・・

インターネットの普及により、人のつながりから「距離」の概念が消失した感覚が常にあります。 本当は何年も会っていないのに、それを全く感じないことなど、日常茶飯事。 今までは都合がよいと軽視しておりましたが、近頃、それによる「弊害」が不安で仕方がありません。

好きなことを好き放題、書き綴ったところで、所詮、シリアルなインターネットでは完全燃焼などできません。 「言葉」はもとより、パラレルな人や場所が必要不可欠なのだと思う、今日この頃。

運営ノートを読む限り、楽しそうに見えるかもしれませんが、よく読むと気づくはずです。 どれもこれも、相手が「人」ではありません。 私の場合、明るく振舞っているときほど、裏を返せば、正直、つらかったり、つまりは、寂し恋し悲し虚しの嘔吐だったり・・・

はぁ、数時間後には「孤独がいい」とか勝手なことをいうのだろうなぁ。。。

2006年 3月 25日 [この記事のURL] [コメント]


空の軌跡SCの楽譜

『空の軌跡SC』に同梱の「タイトル画面」の楽譜。 なんとか弾けるようになりたい今日この頃ですが、やはり、思うように指が動きません。 本当、目視では簡単そうなのに。

模範演奏は『SC』を起動するなり、インストール先のOGGを再生するなり、いくらでも聞くことはできます。 環境としては十分なのですが、いかんせん、想像以上にブランクが痛いのです・・・

2006年 3月 24日 [この記事のURL] [コメント]


地上波死亡!?

4月から始まる『ふたご姫 Gyu!』、ついでに『ケロロ 第3期』の録画計画を滞りなく推進すべく、ビデオキャプチャの整備を行なっておりましたが・・・

地上波が映らないΣ( ̄□ ̄;)

ビデオ入力は問題ないのですが、地上波が全く映らないのです。 え~と、最後に録画した地上波は『でじにょ』だから、2年前かよ!! う~ん、熱かなにかでチューナーだけ死亡したかなぁ。 大急ぎで代替品の手配か!?

よくよく症状を確認すると、ハードウェアよりもソフトウェアの調子がおかしいような。 調べてみると似たような症例が何件か見つかりました。 わけがわからないので、ドライバ類を再インストール、ついでに、最新版へアップデート。

映りましたよ(ノД`)

あぁ、驚かされたぁ。 計画が丸潰れかと思いました。 正直、代替品の手配か、DVDを待つか、微妙な選択です。 普通録画、予約録画、どちらも問題なし。 ちなみに、ここで言う「予約録画」とは、S3スタンバイ自動復帰、録画、S3スタンバイ自動移行という、高度な動作を指します。

電波の都合でテレ東専用ですが、なんとか準備完了。 準備完了したところで、早速、『ケロロ』から録画しましょうか。 ちなみに、今期の『ふたご姫』は録画しません。 大団円を先に観るなど、邪道なことは致しませんよ(笑) どうせ、観てもチンプンカンプンだろうしorz

それにしても、今回の件といい、光学ドライブ失踪の件といい、唐突にAV系が不調です。 原因は同じかな。 やはりiTunesが怪しい・・・

2006年 3月 23日 [この記事のURL] [コメント]


りんな&みけ

去年の夏頃に取り逃がした「りんな&みけテレカ」が装いも新たに再出品!! リベンジとばかりに即ゲットですよ。 前回とは絵柄が異なりますが「りんな&みけ」ならなんでもよし!! 前回の絵柄は画集で拝めるので問題なし(笑)

それにしても、3万円相当のテレカって。 てゆーか、「テレカ」って。 携帯電話ないので必需品ですが。 しかも、それが5枚もあるのが、世界3大七不思議のひとつ(汗)

2006年 3月 23日 [この記事のURL] [コメント]


究極のおとぼけ属性

『ふたご姫』は第17話。 スポーツマンシップに則りAパートで早くも発動したプロミネンスがいかにもやっつけ仕事でミューグラムを使いたいだけなお話し。 妙なテンションがツボでした。 今回でようやく全員と口を利いたわけですね。 いまだ全編の1/3ですよ。 実は長いよ『ふたご姫』。

とりあえず、ソフィーはすごい。 色々な意味ですごい。 「フィーの鉄則」を遵守。 “おとぼけ”の領域を越えた究極のおとぼけ属性。 ファインがソフィーの性格を「羨ましい」と言っておりましたが、本当に羨ましいです、はい。 気配らない、それ以前に、気付かない。 ゆるゆる~でいいなぁ(笑)

今回の見所は、無邪気なリオーネ、ティオを哀れむリオーネ、意外と喧嘩っ早いリオーネ。 結局はリオーネかい(爆) 弟思いの優しさが萌え萌えな一方で、アルテッサの誤爆に対して問答無用の報復攻撃。 獅子族ゆえか、それとも、引っ込み思案なので、根に持っていた塩の件も含めて一気に爆発したのかも(笑)

ところで、原案におけるソフィーの飛行能力は、アニメ版では没設定でしょうか。 パン食い競争で苦戦する図の違和感は、ゆるゆる~っと気にしない方向で。。。

ティオタイム 第17話: 28秒 / 軽やかなブライトの真似をして客席から転落

2006年 3月 22日 [この記事のURL] [コメント]


我が剣は無敵なり、な~んちゃって♪

結局、『FC』は完結しないまま、『SC』を開始してしまいました。 なんか、勝手に回想してくれるので、進行上、特に支障はありません。 新型オーブメントのアーキテクチャ変更でクオーツの互換性はないとか言ってるし。 MBかよ(苦笑)

月並ですが、とりあえず、

アネラスたん萌え

ここで楽しまないで、どこで楽しむのさ(爆)

我が剣は無敵なり、な~んちゃって♪

アネラスたんとパリンちゃんのちぇいんくらふとで萌え死に寸前(爆) 『SC』は総合的に引力が強いです。 素晴らしい。 しかしながら、

最初のダンジョンから難しすぎ!!

おっかしいなぁ。 ファミコンでもこの難易度はなかったと思うけど、自分がヘタレなだけなのかなぁ。 ほかの制作チームから「温い!!」とか言われたのかなぁ(笑)

ところで、アネラスの吹き出しフェイス画像のリボンの位置が、右へ行ったり、左へ行ったり、激しく気になります。 左右非対称のキャラの反転はマズイですよ。 特にアネラスの場合、キャラが立っているうえに、あの大きなリボンは目立ちますから(苦笑)

2006年 3月 21日 [この記事のURL] [コメント]


ふたご姫 Gyu!☆ファイナル

ワンダー5の構成予想は大ハズレ。 まさか「無名のユニット」(?)が真相とはorz 無名とはいっても、相応に活躍している面々のようではありますが。

というわけで、完全にわからなくなりました、『ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!』。 こうなると「プーモの続投説」や「リオーネ、アルテッサの続投説」などの諸説も「振り出しに戻る」という感じですかねぇ。

これ以上、不明瞭な記事を書くのは避けたいなぁと、アクセスログを眺めながら思う、今日この頃。 放送前の『Gyu!』ネタは今回で最後にします。 その分、放送後は(笑)

今のところ、明確な情報は、

魔法の使い道がわからない(笑) てゆーか、あらすじが重いんですけど。 おとぎ話から一転して女王の教室ですか? 一歩、間違えると「世界名作劇場」にもなりかね(ry

2006年 3月 20日 [この記事のURL] [コメント]


猫に小判

やっぱり買っちゃったorz

右下の黒い板(笑) お店で見る度に足が止まり、1~2ヶ月は悩んだでしょうか。 さすがに悩み疲れたので散財。 記憶が確かなら、プログラマだよな、自分。 さておき、これは良品ですよ(ノ>▽<)ノ

2006年 3月 19日 [この記事のURL] [コメント]


戦況悪化、一時撤退

そういうわけでどんなわけで、仕事現場から一時撤退、年度末ですが問答無用で4連休です。 循環器系の異常が危険域の一歩手前でヤバイので短期療養。

そういうわけでどんなわけで、中期休暇でも基本的に暇です。 ただし、赤紙が届く可能性が常に隣り合わせなのが、この業界の悪しき常識orz

2006年 3月 18日 [この記事のURL] [コメント]


運営ノート故障中

正確には、運営ノートの運営者が故障中。 何がって ────

あり得ないくらい『ふたご姫』の記事しか書いてねぇ!!

「ふしぎ星の☆ふたご姫中毒」の主な症状(爆) ヤバイっす。 全く気付きませんでした。 読み返すと、さすがにこれは自分でも痛いと思いました。 それだもの、オフレコで「内容が偏って(ry」とか言われるわなぁ(苦笑)

2006年 3月 17日 [この記事のURL] [コメント]


戦利品のその後

危うく忘れかけておりました、先月の戦利品。 『グルグル』はすべて消化しましたが、『ふたご姫』はようやく着手したところ(遅っ) 『グルグル』はかなり面白かったです。 しかし、それを遥かに上回ったのが『ふたご姫』でした。 とりあえず着手した1冊目で撃沈(爆)

ヤバイ。 面白すぎて2冊目以降に着手するのがもったいなくなってきた(汗)

というワケで、プロミネンスはむやみやたらに使わないでほしいでプモ!

あーーー!! それって「ご利用は計画的に」ね☆

それは「プロミス」だプモ(汗)

あーーー!! だからプーモってチワワみたいなのね☆

それは「アイフル」だプモ(汗)

あぁ、文章では伝わらないだろうなぁ。 私はこのネタで笑い死ぬかと思いましたよぉ(笑)

2006年 3月 16日 [この記事のURL] [コメント]


エンエンエクリプス♪

『ふたご姫』は第16話。 エクリプスの正体がバレバレタンクで誘拐されたミルキーを救出すべくプロミネンスのデータ収集が早すぎなお話し。 てゆーか、ツッコミどころ満載。 プロミネンスをどうにかする企ては昨日の今日でしたよねぇ。 もう少しじらしてもよさそうな気が、、、

ツッコミどころといえば、第1期の鑑賞が9ヶ月遅れなくせ、第2期の話題を混ぜ込んで意味不明な運営ノート。 4月から第1期と第2期の並走という超難題に挑む自分。 アンテナは高価だしさぁ、素直にDVDを待ったほうが。 早くも『空の軌跡』の二の舞か(汗)

余談はさておき、

ナギ様 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!

ご婦人方に大人気って、おいおい(^^; ふたご姫史上最大級の濃口。 例えるなら、『だだだ』の光ヶ丘望と『グルグル』のシュナーベル&レイドを見事に調和させたような、独特のクサ味、それでいて、決してキザではない。 ところで、どう考えても「ただの吟遊詩人」ではないと思うぞ(笑)

今回の見どころはやはり、

エンエンエクリプス♪

小ネタのために描き直してるし、ルーチェはファイン用だし、芸が細かい。 細かいといえば、去り際でミルキーに「レインたちと帰るんだぞ」と諭したところ。 超技巧的に作り込まれた「青寄り」の台詞はお見事(笑) でも、個人的には、ファインとエクリプスのが(ry

2006年 3月 14日 [この記事のURL] [コメント]


ワンダー5の構成予想

『ワンダー3』なら聞いたことありますけど、誰かさんの影響で(笑) さておき、『ふたご姫』の第2期のEDこと『学園天国』の歌い手の名前が公に出ました。 当初はファイン&レインだと思い込んでおりましたが、突如として現れたのは「ワンダー5」なる謎の集団?

言わずもがな、「ワンダー学園」と「フィンガー5」を掛けているのでしょう。 まさか、無名のユニットということはあるまい。 作中のキャラのユニットだと思いますが、そうなると、どうしても、構成が気になりますねぇ。 ファイン&レインは確実として、残りの3名は一体。 勝手に予想(爆)

  1. ファイン、レイン、プーモ、アルテッサ、リオーネ
  2. ファイン、レイン、プーモ、新使い魔(1)、新使い魔(2)
  3. ファイン、レイン、プーモ、新キャラ(1)、新キャラ(2)
  4. ファイン、レイン、プーモ、ブライト、シェイド

個人的な期待、可能性、バランスを踏まえた順番です。 1番目は続投が見え隠れするアルテッサとリオーネで構成してほしいなぁ、という、期待(笑) バランスは抜群だと思うのですが、いかんせん、続投自体が不明瞭なのが難点。

2番目は既に公に出ているキャラのみの構成ですが、バランスは最悪でしょう。 3番目の構成は全く想像もつきません。 いきなり、新キャラを起用するかなぁ。 この構成の場合、第1話から忙しい展開になりそうですねぇ。 4番目の構成は世間的な期待ですが、私は「ない」と思います。。。

結局のところ、4月1日まで待てということですかねぇ。 ぶっちゃけ、取引先なので、業務がアクティブなら聞けたかもですが、残念。 って、職権濫用だから(爆)

2006年 3月 13日 [この記事のURL] [コメント]


ワンダー学園の新入生は

あと3週間で全容は明らかになるわけで、不確かなことを書くと国会の品位・・・ いやいや、ウェブの品位を損ねる恐れがなきにしもあらずなので、控えたいところですが、やはり、気になりますよねぇ。 『ふたご姫』の第2期。

各所で既出ですが、どうやら、プーモは当確ということで、まずはひと安心。 一方、ほかのキャラについては絶望的という見解が主ですねぇ。

ところがですよ、とある筋より気になる情報を入手しました。 「ワンダー学園」の玩具の説明書きなのですが、制服のアルテッサ制服のリオーネという文章がっ!! まさかの敗者復活!? 期待してもいいですか!? 普通、無関係なキャラは出しませんよねっ! ねっ!! (同意求む;^^)

2006年 3月 12日 [この記事のURL] [コメント]


空の軌跡SC

[挿絵] 空の軌跡SC

2日遅れのネタですが、ついに発売『空の軌跡SC』。 しっかり、バッチリ、確保はしましたよ。 しかも、発売日に(笑) ただし、何度も書いておりますが、『FC』は第2章の演劇の直後で停滞中。 ちなみに、『FC』も発売日に購入したのは秘密です(汗)

なんだか、完全に「RPGはダメ脳」になっております。 拘束時間が長すぎて続けられません。 それでも購入。 もはやコレクションです。 「散財」を通り越して「投銭」ですね。

ところで、ファルコム製品は『ザナドゥネクスト』よりパッケージが小型化されております。 『SC』も例外ではなく、『フェルガナ』と比較すると一目瞭然です。 小さいです。 小さいことは良いことだ。 業界全体で統一していただきたいところ。 ところがですよ・・・

『FC』と並べるとみっともないΣ( ̄□ ̄;)

少しは考えておくれよorz 小型版へ買い替えか!? まあ、この辺は目を瞑るとして、必要容量が4GBとはどういうこと!? マズイ。 RPG云々以前に、

容量が足りない

う~ん、いよいよ、奥の手の出番か。

“FALCOM”フォルダが6GBもあるので、これを広い場所へ移動しましょう。 ただし、言わずもがな、移動するとそれらは動作しませんので、元の場所にシンボリックリンク(NTFSにおいて、正確にはジャンクションポイント)を作成します。

ショートカットとは全く異なり、あたかも、そこに存在するように振舞うので、普通は問題ありません。 容量の確保、メールなどの重要なプロファイルの無理心中対策に便利です。

箱の中には意外なものが数点。

うほっ!! 意外すぎるぞ、楽譜。 しかも、名曲『空の軌跡』。 『SC』の販促デモの最後、ピアノで演奏されているアレです。 これは、つまり、弾けということですね。 それでは、早速・・・

指が動かないよ、パトラッシュ(ノД`)

一見すると簡単そうなのですが、いや、実際、簡単だと思うのですが、なんかダメでした。 これは、いよいよ、バイエルからやり直しですねorz

2006年 3月 11日 [この記事のURL] [コメント]


佐藤順一つながりということで

ふと思いましたが、『ふたご姫』で学園モノをやるのなら、せっかくなので、『きん注』の消化不良をなんとかしてほしいなぁ。 『きん注』な『ふたご姫』なら何の不安もなく楽しめますよ(笑)

2006年 3月 10日 [この記事のURL] [コメント]


メンタルバランスチョコレート

最近、仕事中の発作症状がひどすぎるので、藁にもすがる思いで、CMで観たグリコのメンタルバランスチョコレート『GABA』を試しております。 メンヘル薬を常用している私が試したところで、効果のほどはよくわかりません。 それでも、一応、食べると眠くなるかも。 それなりに落ち着くかも。 そういえば、認可を得ずに医学的な効果を謳うと、厚生省に怒られるのでした(笑)

2006年 3月 9日 [この記事のURL] [コメント]


The・超・手遅れ

[挿絵] デスクトップの壁紙

シマッタァーーー!!!!

現在、デスクトップの壁紙は『空の軌跡SC』のひな壇なのですが、よく考えたら、周囲のフィギュアとかフィギュアとかフィギュアを並べて、余裕でひな壇が作れたじゃん(笑) ということを思い付いたのが今しがたorz

だって、ウチは呪われた町のごとく男家系だし。 せいぜい、会社で桜餅が配られたくらいですよぅ・・・

2006年 3月 7日 [この記事のURL] [コメント]


ありくろ☆あ・ら・も~ど

「ありくろ」と呼んでいる企画は現在、3本が並走しております。

突然ですが、『ありくろ☆こみっく(仮)』を『ありくろ☆あ・ら・も~ど』へ改めます。 この辺で整理です。 「ありくろ」とは上記の全企画の総称、および、通称です。 個々の企画を特定する場合は『原案』、『LE』、『あらも』などと呼びます。

自分でも分からなくなってきたので、さらに整理します。 基幹は『原案』です。 1997年、アクション・パズルゲームの企画として立ち上げ、「ClockRoom」の名称の由来でもあります。

2003年、『原案』より諸設定を省いてキャラクターを独立させた支流が『あらも』です。 2005年、4コマ漫画の企画が始動したことで色濃くなり、「ありくろ」といえば、先の定義を差し置いて、事実上、『あらも』を指すのは自然の成り行きと言えます。

2006年、自由が仇となり逆に不自由な『あらも』の欠点を補うべく、新規に諸設定を付与、方向性を一本化した支流が『LE』です。 鋭意企画中。 既に2枚ほど、人知れず設定資料を公開しているのは秘密。 相当、お絵描きをサボっておりましたので、逝っちゃってるのは気にしない方向で(汗)

『あらも』は『原案』と『LE』を適切にマージして拡充します。 そのため、『あらも』は最も基本的で、事実上の基幹と言えます。 逆に、本来の基幹である『原案』は、最も独立性、独自性が高い。

う~ん、ますます、分からなくなりました。 要するに、『原案』はゲーム的で、『あらも』は漫画的で、『LE』はアニメ的なのです。 さらに分かりませんねぇ(苦笑)

2006年 3月 7日 [この記事のURL] [コメント]


転送量8倍

先日のいじけ記事の直後、サーバの転送量が平常の8倍を記録しました。 ありがとうございます。 同情票などもあるかもですが、「気付かなかった」という声もいただけたので、とりあえず、前向きな結果と捉えます。

というわけで、「人間の注意力」を考察したうえでのアクセシビリティが課題です。 最新の更新履歴は着色されますし、IE以外のブラウザならアイコンも表示されます。 相当、思慮した部分ですし、目立つと思うのですが、無視されるメカニズムとは、一体、、、

ぶっちゃけ、RSSを利用していただくのが確実なのですが(苦笑)

2006年 3月 6日 [この記事のURL] [コメント]


資金か名声か

資金は名声を生むが、名声が資金を生むことは稀である。

ゲマ屋でなにげなく『はるのあしおと』という恋シミュのデモを眺めておりました。 作品自体には全く興味ありませんし、キャラクターが・・・なのはさておき、動作や背景、諸々の作りが丁寧だなぁと。 今日び、こんなにすごいのかぁと、感心していた矢先、目に留まったクレジット ────

音楽: 天門

あれあれぇ? なにやらものすごく嫌な予感がして・・・

映像: 新海誠

やっぱりorz こんなところで小遣い稼ぎをしておられましたか(苦笑)

「ポスト宮崎駿」という名声を享けている手前、仕事は選びましょうよ。 しかしながら、現実問題、資金がなければ実力が伴ないません。 新海誠は私に可能性という名の「夢」を示してくれましたが、本件では「夢」を実現するための「現実」も示してくれました。

一に資金、二に実力、三、四がなくて、五に名声。

仕事を選ぶ余裕はない。 資金調達のために実力を行使する。 その過程にはプライドもなにも存在しない。 存在するのは「資金調達」という目的のみであろう。 調達した資金をもとに、実力を発揮することで、ようやく、名声は生まれるのです。 プライドなどはあとから取り戻せばいい。

う~む、異論は多々ありそうですねぇ。 私も多かれ少なかれ違和感を覚えます。 ただ、生き方としてはまさに私の理想です。

自分にできることをやる。 嫌悪が多少なら、できることは、できるのだから、やるべきである。 対して、自分にできないことはやらない。 時間と労力を無駄に費やすばかりか、ストレスも堆積して身体に悪い。 至高の好物でも、できないことは、できないのだから、やるべきではない。

私の仕事は後者ですね。 結果的に「できた」だけで「自分にできること」ではない。 さらに、その結果を受けて「できること」だと勘違いされる悪循環。 身体も壊しますよ。 この期に及んで処方箋も変更ですよ、昨日。 さようなら「テノーミン」、初めまして「アニスト」orz

アートディンクが『GA2』を開発するご時世です。 これが本来の現実です。 宮崎駿Jr.は(ry

2006年 3月 5日 [この記事のURL] [コメント]


ノーコンテスト

サウンド」にて2週間前に新曲を公開しましたが、これのDL数が前代未聞の超低空飛行なのです。 反応など大層なモノはいただけないのが普通で、無反応も反応の一種だと考えておりますので、その辺は別に構わないのですが、さすがに、それ以前の「無効試合」は、正直、へこみますね・・・

プレスリリースのタイミングが極悪だった点は否めません。 そもそも、誰も気付いていないという勝手な思い込みで、改めて、こうして記事を書いております。

これでダメなら誰も関心が無いということで諦めますね。 関連して映像作品は公開を見合わせ中。 もっとも、こちらは他の事情で調整がはかどらないのですが。。。

2006年 3月 4日 [この記事のURL] [コメント]


言語バトン

扱える言語、扱えた言語、ちょい触れ言語を列挙してみたくなりましたので、でっちあげました。 言語バトン。 バトンとか言いつつ、誰にまわす気もありませんので、興味があればテキトウに遊んでみてください(笑) とにかく言語を列挙。 言語ならなんでもよし。 フォーマットも自由。

以上、無理が生じてきたので、おしまい。。。

2006年 3月 3日 [この記事のURL] [コメント]


Painter IX.5 保留中

ついに出ました『Painter IX.5』のアップデータ。 ところが、これを適用したなら、所定の手順で出荷状態へリセットしないと、動作が不安定になるとのこと。 使いこなせないくせ、設定はシビアに行なっていたような。 しかも、ちょうど、利用中なのでリセットはマズイです。 というわけで、ダウンロードは済ませましたが、適用は保留中。 てゆーか、間に合ってますぅ(苦笑)

2006年 3月 2日 [この記事のURL] [コメント]


気になる脆弱性

確かに開発はしましたが、納品はした覚えがない、「スクエニ」の公式サイトの某コンテンツの裏側のランキングシステム。 いまだに性懲りも無く稼動中なので、なんとなく様子を見てみると、なんとなくランキングの様子が変な気がする。 気のせいかなぁ。

今さらですが、当初から「不正登録ができるかもしれない脆弱性」が気になっているもので。 当然、それなりの防御は仕組んでおりますが・・・ 何が変って、自分は解くのに10分以上も掛かるのに、2分以内のタイムが並んでいるのが納得いかないだけです(汗)

2006年 3月 2日 [この記事のURL] [コメント]


ティオタイム

『ふたご姫』は第14話。 プーモがキタキタおやじのもとでキタキタ踊りを修行するお話しです。 目を閉じるとそんなお話しなのです。 それにしても、いよいよ、ティオが本格参入してまいりました。 今回は特に好タイムでしたのでメモしておきます。

実は第5話でも登場しますが、台詞無しはノーカウントです。

2006年 3月 1日 [この記事のURL] [コメント]