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IPoE

「ネットの料金が安くなりますよ〜変えませんか〜」という、ありきたりな営業が来ましたが、こちらの利は明確だけどあちらの利がつかめず、胡散臭いのでパンフだけ残して帰らせる。 どっちみちサービスの良し悪しにかかわらず、営業を仲介させるのはよくないって聞くしね(^^;

んで、パンフをもとにがっちり調べたところ、サービス自体に偽りはなさそう。 まあ、300円しか変わらないんだけど。 結局、どんな大義名分で営業してるのか全く理解できず、騙り営業と判断。 通信業界ではよくあること。 特にK◯◯◯とかK◯◯◯とか・・・

そんなこんなでここからが本題。 調査の途中、IPv6オプションがいつのまにか無料になってることに気づいたから、さあ大変。 これは直ちに申し込まなければならない。 なぜなら、接続プロトコルがPPPoEからIPoEに切り替わることで、PPPoEに課せられる200Mbpsの帯域制限とISPのボトルネックが無関係になる。 要するに ────

高品質な1Gbpsの帯域がタダで使える!

というわけで、下り50Mbps/上り100Mbpsだったのが、申し込みから3時間後、下り460Mbps/上り90Mbpsという爆速に早変わり(爆) なんともお得すぎる話ですが、こんなの普通に生きてたらわかんないよなあ(; ̄д ̄)

2017年 7月 2日 [この記事のURL] [コメント]


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