反省会 2006

ClockRoom エグゼクティブ・プロデューサーの Y.Kumagai と申します。 このたびはお忙しいなか「ClockRoom 2006年 最終報告会」へお集まりいただき、誠にありがとうございます。 それでは、早速、最終報告へ移らせていただきます。 よろしく、最後までお付き合いください。

はい、というわけで、冗長な冗談はさておき、毎年恒例の反省会。 今年の成果などを否応なしに振り返ります。 振り返ってしまいます。 さしあたり、今年をひとことで表すとすれば・・・

最悪orz

今年は一体、なにをして過ごしたのか。 まずは「成果」を列挙してみましょう。

こうして並べてみると、2年前よりは幾分かマシですが、目標達成率でいえば30%未満。 目標へは向かわず、目標以外へ手を出した例が目立ちます。 お次は「反省点」を列挙してみましょう。 怖いですねぇ。 恐ろしいですねぇ・・・

いや、なんか、途中からおかしいから。 要するに、こんなにも多くのモノへ私は「時間」を捧げたのです。 怖いですねぇ。 恐ろしいですねぇ。 てゆーか、めちゃめちゃ多いし(汗) てゆーか・・・

4コマ漫画くらいは描こうよ、自分(ノД`)

今年は異常気象でした。 マイヒットアニメ・ゲームが多すぎ。 来年はこんなことにはならないはず。 強いて挙げれば『スマブラX』と『らき☆すた』と富田麻帆と(ry

2006年 12月 31日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


オリジン攻略日記 (1)

ごめんなさい。 やっぱり我慢できませんでしたorz 幸い(?)にも年末年始休暇は11日間。 今片付けないでいつ片付ける!? というわけで『オリジン』の攻略日記をば・・・

『フェルガナ』で痛い目を見た学習効果。 今作は前作と異なり、難易度の初期カーソルは「Normal」ですが、これに惑わされてはいけません。 迷わず「Easy」を選択。 クエストキャラクターは初心者向けの魔道師さんを選択。 超初心者コース。 気分はグラディウスですぜ、旦那(笑)

魔道師さんはひたすら連打(爆) 芸がないと言えばその通りですが、個人的には『Zwei!!』に近いテンポでお気に入り。 ボスはでかくて容赦ない!! 赤い巨神兵みたいなヤツを倒したところで終了。 「Easy」で死にかけました。 「Normal」なら確実に死んでました(苦笑) それにしても・・・

スペックが足りない(ノД`)

2006年 12月 30日 [この記事のURL] [コメント]


仕事納まった

昨日は仕事納め。 とはいえ、仕事自体は3時間程度。 午後から大掃除、夕方から忘年会。 会場は札幌センチュリーロイヤルホテルの20階「白鳥の間」 ────

これなんて受賞パーティー(;´Д`)

遠い過去に似たような状況でキョト~ンとした記憶があるような、ないような。 それはさておき、総勢100名の忘年会ってなんだよ。 しかも、立食パーティー仕様。 なるほど、今回はウチ(札幌本社)と東京支社と子会社と派遣とアルバイトの合同なのね。 人数が多すぎて誰がどこの何なのか全くわかりません(爆)

居場所がないので、あっちへふらふら、こっちへふらふら。 って、あれぇっ!!? ビールとかビールとかビールとか巨峰サワーとか赤ワインとかライムサワーとか白ワインとかレモンサワーとか飲んでる間にデザートが品切れしてるorz

私「デザートがないじゃないですか!!

Kさん「デザートは人気だから先に取っておかないと。

むむむ、こんなところにポケットの中の戦争があるとは。 ところで、珍しく飲みまくっている私の様子を見るやいなやツッコミが ────

Mさん「何かイヤなことでもあったの?

それはもう、むしろ良かったことを教えてください(ノД`)

賞品多数につき高確率な「名前でビンゴゲーム」で『鼻毛シェーバー』という、素晴らしく実用的なモノを頂戴しました。 いや、これは、マジで実用的なんですけど(笑)

余談ですが、先日、配布された住所録は「持ち出し禁止」ということで、馬鹿正直に遵守したところ、本当に持ち出し忘れて年賀状が書けないことはお約束すぎるので内緒です。

2006年 12月 29日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


おまえのオールをまかせるな

『キミのアシタ~TOKIOばーじょん』を聞いてみたいと思う今日この頃。 (注: そんなモノは存在しない)

2006年 12月 29日 [この記事のURL] [コメント]


年末在庫一斉処分

この時期になると、これをあげます、あれをあげますと、会社のいらないモノが一斉に処分へ出されるわけですが、なにやらネタとしか思えない品目が・・・

『プリキュアSS』の映画チケットとカレンダー

『ふたご姫』なら強行突破ですが『プリキュア』は門外漢かな。 アレはアレで面白いとは思うけどね。 それにしても、“プリキュア”という固有名詞を当然のごとくメールへ記載してるけど、そもそも、『プリキュア』を知っている人間が何人いるのか、そちらが気になるゾ(笑)

てゆーか、アレげなお仕事が来なくなって数年、完全に忘れておりました ────

アレげな会社なんだよなぁ(爆)

2006年 12月 28日 [この記事のURL] [コメント]


ふぃぎゅれぽ - ロッサ編

誰も待っちゃいないでしょうが、お待たせしました。 いつだか届いた『フェイト・テスタロッサ』の撮影工程が、ようやく、完了したのでお披露目です。 早速、レポートと行きたいところですが、やっぱり、文章を書く元気がありませんorz 写真中心でぱパッと済ませてしまいましょうか・・・

[挿絵] フェイト・テスタロッサ (1) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (2) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (3)

はい、全体像。 私はおろかアキバをも震撼させたでかさゆえ、全体を綺麗に収めることさえひと苦労。 早くも投げやり気味です。 「売り」へケチをつけると身もふたもありませんが、大剣がでかすぎ(笑) 大剣は諦めて本体へ尽力しましょうか。 って・・・

本体もでかいから(ノД`)

[挿絵] フェイト・テスタロッサ (4) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (5)

被写界深度萌えな私としては、でかすぎる大剣を活用しない手はないわけで、大いにピンボケしてもらいましたの図。 1枚目はアングルが悪くてなにがなんだかわからない。 2枚目はピンボケの具合が微妙。

[挿絵] フェイト・テスタロッサ (6) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (7)

「あぁもう、この娘は難しすぎ!!」とか思いつつ、なんとか近接撮影まで着手。 近すぎると面白くないなぁ。 ところがどっこい、照明特性が非常に面白い娘であることに気づいた2枚目。 思い出した ────

萌えカッコイイ!!

[挿絵] フェイト・テスタロッサ (8) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (9) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (10) [挿絵] フェイト・テスタロッサ (11)

というわけで、勝手にシチュエーションをでっちあげて、無駄にライティングバリエーションを用意してみましたの図。 甲乙つけがたいのであるだけ載せました。 個人的には1枚目が面白いかな。 強いコントラストと高めの色温度で引き締まった感じがカッコイイ!! まるで他人事なのは偶然の産物だから(爆)

2006年 12月 27日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


ふぃぎゅれぽ - 赤ヘル編

誰も待っちゃいないでしょうが、お待たせしました。 いつだか届いた『ボイススタチュー 赤ずきん』の撮影工程が、ようやく、完了したのでお披露目です。 てゆーか、何週間、放置する気だ(汗) 早速、レポートと行きたいところですが、文章を書く元気がありませんorz

[挿絵] 赤ずきん (1) [挿絵] 赤ずきん (2) [挿絵] 赤ずきん (3)

基本のアングルで全体像を数点。 写真では確認が難しいですが、歴戦によるものと思われる汚れが随所に見受けられます。 この手のフィギュアで汚れまで作り込む必要があるのか正直微妙。 それ以前に「ただの汚れ」の可能性も否定できない(苦笑)

[挿絵] 赤ずきん (4) [挿絵] 赤ずきん (5)

特殊なアングルで数点。 毎度お馴染、上方からのアングル。 “毎度お馴染”とか言いつつ、前回がいつなのかは私も知りません。 間違いなく言えるのは「上方からのアングル」は私の趣味(爆) 首が動かないと上目遣いとかできなくて面白くないなぁ。 面白くないので下方からのアングルを・・・

大事件勃発!!

突然ですが、赤ずきんは14歳です。 14歳といえば少女漫画だと「ないない」と小馬鹿にされたり悩んだりするお年頃ですが(超偏見)、そうはいっても、ないなりにあるわけで。 赤ずきんも例外ではなく、挙句、キャミソール(?)を着ているだけ。 いわゆる「美少女フィギュア」なら下方からのアングルは大変な変態(ry おあいにくさま『赤ずきん』は「健全フィギュア」なので・・・

「健全フィギュア」だと思い込んでおりましたが、腹部より上あたりに挑発的な隙間があるのです。 これは、男でなくても、罠だとわかっていても、のぞいてしまいますよ・・・

意味もなく非道徳的な作り込み(;´Д`)

[挿絵] 赤ずきん (6)

下手な美少女フィギュアよりヤバイと思うです。 完全にヤバイのは載せられないので、山麓がちょっとだけ見える程度の絶妙なアングルで(ry あまり大人を困らせてはいけませんよ、赤ずきん(^^;

2006年 12月 26日 [この記事のURL] [コメント(5件)]


ずっきゅ~んな壁紙

[挿絵] ずっきゅ~んな壁紙

りんな&みけの壁紙はさすがに飽きたので、新たにずっきゅ~んな壁紙を手配してみましたの図。 前回は画集からでっちあげましたが、今回はDVDの特典からでっちあげました(笑)

2006年 12月 25日 [この記事のURL] [コメント]


初めてのクリスマス

『Gyu!』は第39話。 なんだかんだ、第3クールの最終回、いよいよ、大詰めです。 ビビン様がふたご姫をクリスマスパーティーという名の「罠」へ招待するお話し。 なのですが・・・

ビビン様からふたご姫へクリスマスパーティーの招待状。 改心したとかなんとか云々。 例のごとく「楽観派」と「慎重派」で見解が分かれますが、元来から変わらぬふたご姫の信念 ────

  1. まずは人を信じてみる
  2. 問題が生じたなら即座に対処する

という性格なので、即決、お呼ばれされることに。 一方のビビン様は着々とパーティーの準備。 ところが、ビビン様は「クリスマス」を知らないようで、飾り付けがめちゃくちゃなのです・・・

エドちん「さっきから、一体、なにを作っているんだ?

ビビン「クリスマスの飾り付けよ。

[挿絵] ザンコクロース

エドちん「うぅわぁぁっ!! なんだその化け物は!?

ビビン「なにって、クリスマスの主役、ザンコクロースよ♪

ネーミングセンスに感服。 ザンコクロース(爆)

[挿絵] クリスマスツリー

ビビン「『ツリー』ってのはこんな感じかしら?

ヤバイ・・・ 序盤から面白すぎる・・・

ついにふたご姫が来訪。 ビビン様の「最悪なクリスマス作戦」スタート!! ところが、仕掛けた罠はことごとく、ふたご姫に楽しまれてしまう始末(^^; 取り出だしたるリーサル・ウェポンは・・・

ビビン「(砂糖の代わりに塩を入れて作ったスーパー不味いクリスマスケーキよ)

ファイン「懐かしい~

ビビン「はぇ?

レイン「私たちが最初に作ったケーキにそっくりな味♪

ビビン「はぁ???

プーモ「大丈夫でプモよ。 努力すればいつかは上手に作れるようになるでプモ。

ビビン「なっ、なによ、その哀れむ目は!!

ビビン様、恥をかいただけでした(笑) さて、これで終わりかと思えばとんでもない。 ふたご姫の反撃開始!? 久しぶりにすごいのが出てきましたよ ────

私たち、ジンジャークッキーを焼いてきたの。 食べてみて!!

[挿絵] ジンジャークッキー

これはクッキーではなくて「炭」というんだよ・・・

ふたご姫「見た目はちょっとひどいけど、味はいいはずだよ!!

プーモ「味見はしてないでプモが・・・

ビビン様を殺す気か!!?

てゆーか「ちょっと」どころじゃねぇよ!!

ビビン様とエドちんは強制試食させられて失神・・・

ビビン様よりも凶悪(ノД`)

Aパート終了。 Bパートは「クリスマス」を知らないビビン様を街へ連れ出して楽しんでもらうことに。 かつてないほど心を開いたビビン様。 ところが、あと一歩のところで、またしても自分の立場を思い出してしまい、否応なしに攻撃開始。 街中が鼻メガネに!!

みんなに鼻メガネをかけさせるなんて、ロマンチックな気分が台なしだわ!!

そんなのどうでもいいよ(;´Д`)

長文にも程があるので細々と挙げるのはやめておきますが、今回はビビン様をはじめ、各々の心情が揺らぎました。 脚本も作画も綺麗で稀に観る良作かと(^^) それにしても、クリスマス・イヴが誕生日だと、忘れたいのに周囲が騒がしいというザンコクロースorz

ふたご姫の減点切符: -258点(-63点) / 第39話: -0点(+0点)

2006年 12月 24日 [この記事のURL] [コメント(3件)]


まさかの主人公交代

鈴風草太が西園寺彷徨に!?Σ( ̄□ ̄;)

病気療養ですか。 こればかりは仕方がないですね。 それにしても毎日声を聞くことができると謳われているだけに、影響範囲は洒落になりません・・・

2006年 12月 23日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


往生際など存在しない

才能はあるに越したことはありませんが、持ち腐れな才人には興味ありません。 お忙しいだけの人間には興味ありません。 趣味一色の日記を書いては平然と見せびらかしたり他愛なくても全く構いません。 どのようなカタチでも構いません。 この中に、目にモノを見せてくれる人がいたら、私のところへ来なさい。

以上。

「現実」という名の障壁を前に「諦め」という名の現実逃避。 「仕方がない」で片付けられたら、仕方がないのだと、納得せざるを得ない。 事情はそれぞれ。 理解を示すのは容易い。 しかしながら、都度都度、募るむなしさだけはどうしたものか・・・

2006年 12月 23日 [この記事のURL] [コメント(1件)]


TO MAKE THE END OF...

『オリジン』確保(ノД`)

2006年 12月 22日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


る~んも中止

『Vista』に続き『る~ん』も中止。 なんの関係もありませんが(笑) 予約していたDVDをキャンセル。 私としては非常に珍しい行動です。 一体、なにが私を動かしたのかというと、まあ、ぶっちゃけ・・・

あまり面白くない

『GA』との比較はタブーであることなど百も承知ですが、とはいえ、『GA』のファンとしては、どうしても、物足りないというか、なんというか。 前半こそ楽しめたものの中盤で息切れ? 作画も乱れる始末。 作画がダメでも脚本さえ良ければ、とりあえずは良しなのですが、肝心の脚本が・・・

私は基本的に批判は書きませんが、乗りかかった舟なので、この際、存分に書いてしまいます。 いかなる批判に対して嫌悪を覚える方、特に『る~ん』のファンの方はこれ以上は読まないでください。

展開に行き詰まり、意味もなく「萌え」や「エロ」へ偏ると虫唾が走ります。 特にテキーラが出てくると目も当てられません。 品位が悪い。 『GA』の場合は逃げ道がないため、ときには「暴走」へ偏りますが、品位を損ねるほどではありませんでした。 第3期が休日の午前枠だったのがなによりの証拠。 対して『る~ん』は悪ノリが過ぎるうえに悪ノリにも乗りきれていない感じ・・・

『GA』といえばなにを置いても「パロディ」でしょう。 まがりなりにも続編を謳う『る~ん』もその作風を継承しているらしいですが・・・

元ネタがわからない

元ネタがわからないパロディほど退屈なパロディはありません。 元ネタを知らない私が悪いのでしょうか。 『GA』のパロディは『ひょうきん族』、『たけし城』、『ヤマト』、『バカボン』や、最新でも『しりとり侍』など、歳さえ食えば一般人でもわかるネタがほとんどでした。

一方の『る~ん』はことごとく、最近のアニメやゲームが元ネタらしい。 最近のアニメやゲームなんて知りませんよ。 一部を除いて全く興味ありませんよ。 アニメやゲームといえば昭和終盤から平成一桁のことでしょうが。 『メイプルタウン物語』でしょうが(;´Д`)

あり得ないほどボロクソに書いてしまいました。 行く末が不安な記事ですねぇ(^^; とにかく、キャンセルする理由があまりにも多すぎるのです。 第2期、第3期と回数を重ねて大化けした暁には、第1期も購入することになりますが、私にとっての『GA』シリーズは『GA』の第4期が最期ということで。

2006年 12月 21日 [この記事のURL] [コメント(1件)]


フェイト・テスタロッサ

今年、最も萌えカッコイイなフィギュアこと『フェイト・テスタロッサ』も無事着荷しました。 『赤ずきん』の件もあり事前に聖域なき構造改革を強行採決。 DVD換算で200本近くの空間を新たに確保。 これならしばらく収納問題とは無縁だぜぃ!! 意気揚揚としたのもつかの間、大事件は起きてしまった・・・

[挿絵] 『フェイト・テスタロッサ』とDSを比較

デンドロビウムかよorz

『デンドロビウム』はこの比ではありませんが、それにしても、この大きさは聞いてないぞ(ノД`) このあり得ない大きさをできるだけ多くの方へお伝えすべくDSを並べてみましたの図(爆)

Amazonの箱が過去最大級なのは言うまでもありませんが、どうせ、ふたを開ければ半分以上は緩衝材だろうと油断してたらこれですよ。 むしろ、緩衝材は慰め程度でしたよ。 1/8スケールなら高が知れていると油断してたらこれですよ。 もうねぇ、笑うしかなかった。 で・・・

どうすりゃいいんじゃいヽ(*`Д´)ノ

2006年 12月 20日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


本当に陽はまた昇るかも

家電量販店へ寄ったところ『PS3』の在庫がありました。 発売日は「物売るっていうレベルじゃねぇぞ」というほどの大混乱だったにも関わらず、早くも在庫ありですか。 結局のところ高価ですよね。 魅力も無いし(汗) おまけに売れば売るほど大赤字って・・・

とはいえ、あれほどの大混乱を起こして米では訴訟の『PS3』です。 なんだかんだ、在庫があれば「品物を持たない客の長蛇の列」が発生するわけで。 一体、どのような人がアレを購入するのだろうか。 面白そうなので、しばらく眺めておりましたが・・・

DSピンク

DSピンク

DSホワイト

DSピンク

・・・

そっちの行列かよ(ノД`)

シカトっていうレベルじゃねぇぞ。 確かに『DSピンク』は欲しいかも(爆)

2006年 12月 19日 [この記事のURL] [コメント(6件)]


ときには小ネタも書きたいさ

ローソンに貼ってある『劇場版オシャレ魔女』のポスターを見てひとこと。

これなんてギャルゲーのアニメ化?(;´Д`)

2006年 12月 18日 [この記事のURL] [コメント]


ノーチェのどさくさデート

『Gyu!』は第38話。 ノーチェがどさくさに紛れて、こともあろうにファインと事実上のデートを満喫するという、全国のファインスキーな大友にとって、居ても立ってもいられない、前代未聞なお話しヽ(*`Д´)ノ むむむ。 シェイドなら大いに結構なのに、ノーチェだと妙に落ち着かないのはなぜだ・・・

クリスマスダンスパーティーを企画。 ノーチェへダンス用の楽曲を依頼。 意見を出し合うさなか、窓の外にはビビン様。 特に用事はない模様? 気づかれたので退散。 去り際にひとこと ────

いっとくけど、パーティーに誘われたって行かないからね!! 一応、スケジュールは空いてるけど~

作戦を提案するエドちん。 気が進まないビビン様・・・

そんなことしたら、せっかくのクリスマスパーティーが中止になっちゃうじゃない!!

揺らいでる。 ビビン様が揺らいでるよぉ(;´Д`)

楽曲の依頼を請けたものの、ダンス用の楽曲など門外漢なので思いつかず、途方に暮れるノーチェ。 ヴァイオリンを片手に悪戦苦闘中のところへファイン。 ファインは「みんなをハッピーにするには自分もハッピーに」と助言するが、ノーチェは「自分のハッピー」がなんなのかよくわからない。

というわけで、ファインの強引な先導でみんなから「自分のハッピー」を聞き出し、片っ端から試してみることに。 なんかそれ、無茶苦茶すぎ(^^; 食事、スポーツ、遊園地。 臆病者同士でお化け屋敷ですか。 ファインも強くなりましたねぇ。 以前なら絶対に逃げてますよ(笑)

当然ながら、ノーチェにピッタリなハッピーなど、見つかるわけがない。 部屋へ戻ったノーチェは一瞬だけ落胆しましたが、それよりなにより、終日、ファインと過ごした事実上のデートを思い出して気分は高揚。 お化け屋敷でファインに抱き付かれたり、あんなことやこんなことがあった日には(ry

「自分のハッピー」は「ファイン」であると自覚したノーチェ。 なんかそれ、究極すぎ(^^; 第1話から片思いなのに今さらそれが結論ですか(爆) とにもかくにも、大いなるハッピーを獲得した勢いで楽曲は完成!! とはいえ、浮かばれないというか、現実は悲しいわけで、ファインはシェイドにホの(ry

ビビン様の捨て台詞 ────

クリスマスパーティーに誘っても無駄よ!! スケジュールは空いてるけどね~

やはり、誘わないとダメなようですが、どうやら、次回は誘われる模様!?

この窓に「汚れ」など必要ない・・・

ちょい役にも程がある(ノД`)

ふたご姫の減点切符: -258点(-63点) / 第38話: -1点(+0点)

2006年 12月 17日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


ずっきゅ~ん!!

[挿絵] ボイススタチュー 赤ずきん

今年、最もずっきゅ~んなフィギュアこと『ボイススタチュー 赤ずきん』が、幾度か忘れ去られながらも無事着荷しました。

「発売日着荷」というのは存外に罪作りなヤツです。 荷物追跡を参照すると「発売日縛り」のため近所で寸止め。 もどかしいのなんのって。 いいからさっさと送って寄越せと(笑)

さて、ある程度、察しはついておりましたが、やはり・・・

なにかをどうにかしないとどうにもならない(ノД`)

収容限界。 挙句、まもなく『フェイト・テスタロッサ』も着荷するという無計画。 仕方がないので、泣く泣く、聖域なき構造改革。 恩誌である『Oh!FM TOWNS 1993年~1996年』を退避するしかorz

雰囲気だけでも確認しておこうと開梱したところ ────

ずっきゅ~ん!!

見てくれで既にもとは取れてるのに、こいつがしゃべっちゃうのですか!? 早くしゃべらせたいよぉぅ♪

2006年 12月 15日 [この記事のURL] [コメント(4件)]


3ヶ年でも4ヶ年でも

今年も既に第4クールと書いたのは3日前くらいだと思いきや、実は3ヶ月前だったという、現実。 本当は残り半月という、現実(爆) 今年の反省は後日、改めて書きますが、それにしても、今年は一体、なにをしたのだろうか。 ただひたすらに『ふたご姫』を堪能しただけの1年間だったような(苦笑)

毎年、年始に目標を書きますが、達成した項目を数えたほうが早いでしょう。 数えることができれば上等で、下手をすれば、数えることさえできないかもしれません(汗) 「きまぐれ・らぼ」の更新履歴に1月の記録が残留している時点でかなりヤバイです。 というわけで、残りの半月でできることは・・・

この話はやめましょう(^^;

今年は2ヶ年計画の2年目とか抜かしましたが、独り身である限りは、別に3ヶ年でも4ヶ年でも構わないのだと気付きました。 短期納品、人材不足、前倒し、割り込み、工期圧縮の仕事とは次元が違うのです。

仕事と趣味を混同して自身を急かす悪癖は身体を壊すのでやめましょう。 まして、周囲を巻き込むのはなおさら、悪質なので直ちにやめましょう。 人生はフォグで先が見えないほど長いのですから。

滑り込みで『不思議の森のクロック LE』の専用ブログを設置したのは正解かな。 「思いつき」を容易に公開できるため「躊躇」、「億劫」などは皆無。 フットワークが軽くなりました(^^) 馬鹿と鋏は使いよう。 ブログのポテンシャルは本当に未知数です。 今回のように書類として利用すると超便利♪

2006年 12月 14日 [この記事のURL] [コメント(5件)]


ろんぐほね

相変わらず倍率が尋常ではないバブリィな冬のボーナス♪ しかしながら、夏のボーナスで色々と買い込んだためか、いよいよ、お金で買えるネタは尽きた模様。 今回は全額貯金かな・・・

そういえば、『Vista』と併せてメイン機を一新する計画を企てておりましたが、中止しました。 というのも、会社で『Vista』の現物を拝見したのですが ────

絶望した(ノД`)

『OSX』のパクリ+αのようなモノを想像しておりましたが、アレなら素直にパクってくれたほうがよかったorz タスクバーが健在な時点で引き気味。 てゆーか、一見すると『XP』との違いがわかりません。 というわけで、宣伝部長(マカー)による宣伝(ネタ)タイム♪

ネタとはいえ、物欲が萎える宣伝は初めてだ(笑) Alt + Tab は『95』から変わらぬUI。 あまりにも不便そうにウィンドウを操作するので、うっかり「『Expose』はないんですか?」とか口走ってしまいました。 うぅ、我ながら見事な失言(爆)

『Expose』ねぇ・・・ アレはいいよねぇ・・・

もうひとりが「『Expose』ってなんですか?」とか言うから、嬉しそうに『OSX』の宣伝開始!! まあ、要するに、アレなら「現在のPC」に「現在のOS」を再セットアップするのが確実に幸せorz なにせ、5年間も再セットアップしてないので。 起動が激長なのを除けば、安定動作してるのが不思議すぎ(^^;

2006年 12月 12日 [この記事のURL] [コメント(12件)]


ビビンとトーマと作画

『Gyu!』は第37話。 学園長の謎へ迫る一方で、やはり、孤独で寂しそうなビビン様のためにお茶会を催すお話し。 今回は色んな意味で壊れてました。 作画には鈍感な私でさえ、今回のはひどすぎると思いますorz その代わり、内容自体はいい意味で壊れていたため、面白かったです(^^)

ウンチーク像へへばり付くトーマさん。 みんなの役に立つために学園中を掃除している最中の一場面。 復学して最初のシーンがこれとは幸先悪すぎ。 おまけに「お笑い要員」だし(笑)

この学園に「遠慮」など必要ない・・・

この学園に「諦め」など必要ない・・・

ふっ・・・「お礼」など必要ない・・・

トーマさんが壊れた(;´Д`) おどろおどろしい演出で悪者時代を彷彿とさせながら、行ない自体はいたって爽やか親切という、無茶苦茶なギャップが面白すぎ。 もはや、このキャラは決定稿なのでしょう(汗)

孤独で寂しそうなビビン様。 お茶会を催して仲良くなろうと提案。 許可を取るために学園長を探しますが、どこにもいない。 というか、そもそも、だれひとりとして、学園長の姿を見たことがない。 謎だらけの学園長。 どうして、このタイミングで学園長の謎へ迫るんだか。 だから、急展開はイヤイヤイ(ry

ビビン様を探している途中で単独行動中のエドちんを発見。 招待状を預けましたが、ビビン様が参加するわけがないと勝手に思い込み、廃棄してしまいました。 そんな事情など知る由もなく、相変わらず、ふたご姫の邪魔をするビビン様・・・

お茶会と特別なプレゼント。 冬でも安心な焼き芋パフェ。 みんなとお揃いのデコール。 すべては自分のために用意されたものだと知ったビビン様は派手に大混乱。 そこへエドちんが登場。 「招待状は廃棄しておいた」とビビン様へ誇らしげに報告(爆)

両者、事情を把握した模様。 お茶会のことなど知らなかった。 騒動を収束させて、改めて、ビビン様をお茶会へ誘うふたご姫。 心底から嬉しそうなビビン様。 笑顔で会場へ駆け寄ろうとした瞬間、自身の立場を思い出し、寂しいやら、悲しいやら、悔しいやら・・・

葛藤のすえ、結局、強がりを言い残して去ってしまいました。 とはいえ、ちゃっかり「特別なプレゼント」はお気に召したようで、密かにお持ち帰り♪

ごちゃごちゃした内容ではありましたが、トーマさんのキャラ、学園長の謎、ビビン様の心境。 展開している雰囲気が味わえる、久しく好きなお話しでした。 それだけに作画が悔やまれます(^^;

ふたご姫の減点切符: -257点(-62点) / 第37話: -2点(+0点)

2006年 12月 10日 [この記事のURL] [コメント(3件)]


しらたまちゃん 2nd

忘れた頃に「しらたまちゃん」の第2ラウンドが終了しました。 というわけで、記録発表 ────

惜しくも3ヶ月の大台は逃しましたが、お見事な記録と言っていいでしょう(^^)

ところで、現在、愛用中の半年前に購入したデジカメの『eneloop』がいまだに健在なのです。 相当な枚数を撮影したはずなのですが。 こちらは、一体、いつになったら音を上げるのでしょうかねぇ(笑)

2006年 12月 7日 [この記事のURL] [コメント(2件)]


各種改定のお知らせ

『ふしぎ星の☆ふたご姫』(第1期)の鑑賞終了に伴なう、ClockRoomの定休日、および、運営ノートのガイドライン改定のお知らせ。 冷静に考えるとものすごい理由ですね(汗)

そもそも、定休日の存在すらご存知ないでしょう。 今までは水曜日が定休日でした。 このたび、これを土曜日へ改定します。 定休日の更新は原則禁止。 要するに土曜日はご来訪いただいても更新はありません。

運営ノートのガイドラインについて。 今までは基本的に、日曜日、火曜日、木曜日、土曜日を更新日程としておりましたが、これを白紙撤回して以下のとおりに改定します。

  1. 2日以上の空白期間を1週間に1期間以上設ける(定休日を含む)
  2. 日曜日、水曜日を更新日程とする
  3. 日曜日、火曜日、木曜日を準更新日程とする
  4. 第一項へ従う限り、更新日程は規準に過ぎない

更新を週4回から週2回へ大幅削減。 特にネタ切れというわけではありませんが、むしろ、ネタは尽きませんが、運営ノートとてコストは馬鹿になりません。 かねてよりコストの移行を考えておりました。 まあ、鑑賞終了でネタが減った事実は認めざるを得ませんが(^^;

このようなガイドラインを定義するなどおかしな話ですが、私の場合はこれを定義しておかないと無尽蔵に書き続けてしまうのです。 過去に致命的な問題となり、現在へ至り、今回、さらなる厳化。 運営ノートはあくまでおまけ。 然るべき活動においてコストは費やされるべきです。 今さらだけど(苦笑)

2006年 12月 7日 [この記事のURL] [コメント]


End Of ふしぎ星の☆ふたご姫

『ふたご姫』は総集編。 というよりは、私の独断と偏見による思い出し笑い(汗)

おひさまの恵みの異変を回復、ひいては、ふしぎ星の救世主を唐突に任された、おひさまの国のプリンセス。 ファインとレインのふたご姫。 伝説の救世主、プリンセスグレイスよりプロミネンスの力を授かり、香辛料の探索からふしぎ星の危機まで、なんでも解決するドタバタ道中の幕開け♪

[挿絵] プーモの悲劇も幕開け

不運にもふたご姫の護衛を任されたのは、プーモ族の自称騎士、プーモ。 以後、ふたご姫(&アルテッサ)によるすべての災厄を一手に引き受ける羽目に(笑) 初日は丁重な態度だったプーモ。 ところが、ふたご姫の異名を聞いた途端、一抹の不安を覚えます。 その異名とは、もちろん ────

ふしぎ星始まって以来、最もプリンセスらしくないプリンセス

本当にこの星を救えるのでプモ・・・?

大丈夫、大丈夫。 ちゃんと救えるから♪

初期のプロミネンスは無茶苦茶でした。 願いを唱えても、使用してみないことには全く意味不明なモノが空から降ってくるという、おたすけブーメラン(爆) 面白すぎです(^^)

後半こそ、願いはすぐに叶いますが、残念ながら、それはもはや、やっつけ仕事と言わざるを得ません。 未熟、半熟くらいが魅力満点なのですねぇ。 プロミネンスが見せ場だった頃が懐かしい・・・

プロミネンスは初期のバンクが大好きです。

[挿絵] ファンファンファイン♪ [挿絵] ランランレイン♪

ファンファンファイン♪ ランランレイン♪

なんというか、楽しい♪ てゆーか、可愛い♪ なので、成り行きとはいえ、第3クールのバンク変更は非常に残念でした。 マジカルプリンセスの基本バンクは最後まで変わらなかったことを踏まえると、ファンファンランランは普通に残せたはずなのでなおさらにorz

ファンファンランランを語るうえで絶対に欠かせないのが、海賊版、もとい、月の国ばーじょん(苦笑)

[挿絵] エンエンエクリプス♪ [挿絵] ダンダンダイジン♪

エンエンエクリプス♪ ダンダンダイジン♪

なんというか、バカですなぁ、この作品は(爆) ダンダンダイジンで殉職した大臣はブラッククリスタルの破壊でなんとか生還。 体育座りだった(ノД`) 大臣はどうなるのでしょう。 やはり極刑ですよね。 素直に御用となるのか。 指名手配者として逃げ回る生涯を過ごすのか・・・

月の国の刑罰といえば3年間の強制労働でラビラビ。 第7話でふたご姫へ科せられた刑罰でラビラビ。 第7話が大好きでラビラビ。 あり得ない規模のベタベタな展開で息つく暇などないでラビラビ♪

[挿絵] 操縦桿の類いはとりあえず破損

好奇心でアクセルを踏んでしまい全速力のサンドヨット。 減速を試みますが、操縦桿の類いはとりあえず破損(;´Д`)

[挿絵] プーモを取り囲む肉食植物 [挿絵] 距離を置いてひと安心

一方、別行動のプーモは肉食植物に襲われます。

危なかったでプモ・・・ 恐ろしいお花でプモ・・・

距離を置いてひと安心と思いきや・・・

[挿絵] 脚をあらわにした肉食植物

歩けるんかい(;´Д`)

[挿絵] 執拗に追い回されるプーモ

なぜか執拗に追い回され・・・

[挿絵] 振り返ると増えている肉食植物

シーンが巡る度に増殖(;´Д`)

どうしても、記事が縦長になってしまいましたが、最後なのでお許しを(^^; とにかく、第7話は面白い♪ 面白いお話しは挙げればきりがありませんが、強いて「ベスト・オブ・ふたご姫」を選ぶなら第7話!! 第2話でプロミネンスがしりつぼみになるのも好きかなぁ~

前半のインパクトが強すぎて、後半は触れずじまいですか(汗) え~と、取って付けますが、最後は意外なほど泣けます。 みんなの想いのシーンをはじめ、ブラッククリスタルを破壊して使命を果たしたものの、身代わりにプーモが消えてしまい、ふたご姫が大泣きするシーンはもらい泣き必至!!

さて、名残惜しいですが、終わってしまったものは仕方がないので、さっぱりと幕を下ろしましょうか。 これほどハマった作品は『チャチャ』以来だと思います。 今後も有意義に続く限りは応援します。 有意義にね(^^; 楽しくて幸せなひとときを、ありがとうございました、ふたご姫!!

2006年 12月 5日 [この記事のURL] [コメント(3件)]


陽はまた昇る 第2章

先週末の証券取引の終了を待って発表された『GTHD』の発売中止などなど。 何を血迷ったのか『Wii』の発売前日に突如暴走のSCEI。 そして、運命の週明けを迎えました・・・

どうする、どうなる、SCEI(爆)

2006年 12月 4日 [この記事のURL] [コメント]


ヤマなしオチなしイミなし

『Gyu!』は第36話。 宇宙一のセレブなプリンス、ヒルズが花嫁を探しに宮殿ごと襲来。 自分を差し置いて「宇宙一のセレブ」とは聞き捨てならないエリザベータが天守閣で対抗するお話し。

以上。

なんだ、この茶番劇は。 おまけに「ヒルズ」とはこれまた古いorz

第36話といえば、『無印』ではエターナルソーラープリンセスへレベルアップ、最終局面を迎える重要なポイント。 『無印』と比較して『Gyu!』は展開が緩すぎます。 緊張感がない。 それよりなにより、避けられるとは思えない、後先の急展開がイヤイヤイヤ~ン(ノД`)

実は第3期が決定しており現場自体に緊張感がないとか(苦笑) 某作品へ対抗しまくりだから、しまいにはかめはめ波も撃つのかなぁ。 主人公の交代だけは勘弁してくれ(;´Д`)

ふたご姫の減点切符: -255点(-60点) / 第36話: -0点(+0点)

2006年 12月 3日 [この記事のURL] [コメント(3件)]


プリンセスがいっぱい

総集編を書き残してはいるものの、1年間を費やした『ふたご姫』の鑑賞は既に終了。 ようやく、然るべき活動へ復帰できると思った矢先、なにやら物騒な代物が届きました ────

[挿絵] おとぎ銃士 赤ずきん (1)

完全に忘れてたorz

なんだか物忘れが激しいなぁ(苦笑) 『赤ずきん』は第1クールを丸ごと観逃したため、『Gyu!』のように未開封放置というわけにはいきません。 月末には『イース』なんて極悪な代物まで出てしまうわけで、復帰への道のりはまだまだ長い(^^;

う~ん、我ながらひどい言い訳だ(爆)

2006年 12月 2日 [この記事のURL] [コメント(2件)]