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クロックの設定資料

脇役である「アリス」の設定資料が先にあって、主役であるはずの「クロック」が放置という実状。 全くおかしなお話しなので、義理で描いてあげました。 義理かよ。 しかも、やる気のなさがバレバレなんですが。

ウサギのようで、ウサギではない。 ごめんなさい、ウソです。 一応、ウサギです。 極端なずん胴と極端な短足が特徴。 ClockRoomのロゴを製作する際に、資料を参照せずに「空想のウサギ」を描いてしまったのがそもそもの間違い。 今さら変えられないし、変える気もない。 体型とは裏腹に、ウサギとしての運動能力はしっかりと保持。 ていうか、設定をここに書くなと。

今さらですが、クロックやアリスは数年前から企画だけは立ててある『不思議の森のクロック』というアクション・パズルゲームに登場する主役と脇役。 妖精達のいたずらで紛失した「お茶会セット」を取り戻すべく、クロックが「不思議の森」をさまよう、という内容だったと思った。

アリスは不思議の森の住人にして進行役の「おとぼけ属性」。 物語序盤、クロックとアリスは運命的な出会いを遂げる。 アリスとの出会いをもって、クロックは幾多の災厄に見舞われる。 要所要所で登場しては事態に水をさす。 もちろん、本人に悪気はない。 『FF5』でいうところの「ギルガメッシュ」に相当するかもしれない。

さしあたって、クロックをClockRoomのマスコットに仕立て上げ、華としてアリスを取って付けたのが現状。 ところが、ゲーム企画はおろか、マスコット企画すらいまだ軌道に乗らず。 最近になってようやく、輪郭が見え始めたとさ。 なんとかしたいねぇ。 なんとかするさ、、、

2005年 2月 5日 [この記事のURL] [コメント]


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