ティアキンは明日から頑張りやすっ!
DTMは『時の回廊』を打ち込み中。 比較的短い曲だけど、ちまちまやってるから終わりは見えてない。。
ようやく終わったよ・・・(ノД`)
よもや、3ヶ月もかかるとは思わなかった。 DTMはお絵描きよりは時間かからないからお気楽みたいなこと言ってたけど、完全に破綻した(爆) なにはともあれ、これで今年の課題のひとつはクリアだ(まて
DTMは『時の回廊』を打ち込み中。 比較的短い曲だけど、ちまちまやってるから終わりは見えてない。。
ようやく終わったよ・・・(ノД`)
よもや、3ヶ月もかかるとは思わなかった。 DTMはお絵描きよりは時間かからないからお気楽みたいなこと言ってたけど、完全に破綻した(爆) なにはともあれ、これで今年の課題のひとつはクリアだ(まて
MIDIキーボードのモジュレーションホイールでエクスプレッションやボリュームを録音(?)したいじゃないですか。 結構調べたんだけど、結局答えは見つからなかった。 頼みのChatGPTも珍しく「出来ない」の一点張り。 需要あると思うんだけど、そうでもないのかなぁ? いや、裏機能を使えば出来るのは知ってるけど、そういうの使わずになんとかね・・・
というわけで自力で見つけた(^^;
MIDIキーボードからCC#1をダミートラック(CC#1変換用)に入力。 Logic Proの付属プラグイン『Scripter』でCC#11に変換。 本命トラック(録音先)の内部MIDI入力をダミートラックに設定して録音。 ざっくりこんな流れ ────
以上、すぐに忘れそうなのでメモ。 てゆーか、もっとスマートに出来んのか? 幸いScripterにおあつらえ向きのプリセットがあったから良かったけど、なかったらDTMなのにJavaScriptを書かなきゃならんとかさぁ(;´Д`)
ちなみに、普通に作業の続きをやろうとしたら勝手にLogic Pro 12にアップデートされてて焦った・・・
今までず〜っと、FileZillaを使ってSFTPでサイトを更新してたんだけど・・・
さすがに古典がすぎないか!?Σ( ̄□ ̄;)
というわけで、モダンな方法を検討してみた。 よく聞くのは、サーバーにベアリポジトリを構築して、サイト丸ごとpushして、フックで定位置にcloneする方法。 ただこの方法は候補に挙げるより先にChatGPTから「これはやめろ」と回り込まれた。 ファイル構成がほぼほぼバイナリなのでgit管理が微妙なのと、過負荷でサーバーにkillされる可能性があるとのこと。 う〜む、確かに・・・
代案としてシェルスクリプトでのrsyncを激推しされたので採用。 古典度はあまり変わらない気がするけど、まあ、SFTPよりは遥かにマシ。 ただ、ぶっちゃけrsyncは全然使ったことがないのでよくわからん(苦笑)
ChatGPTがしきりに「初回は--checksumを付ける(重い)」「2回目以降は付けない(軽い)」と念押ししてくる理由がわからず。 事細かく理由を聞いても要領を得ず。 えいままよ言われるままに実行してようやく理解。 --checksumを付けるとハッシュが異なるファイルのアップロード + 全ファイルの属性同期なのね。 後者の動作は知らん初耳。 これでお膳立てされるため、2回目以降が安全・高速になるわけだ。
--checksumを付けない場合はサイズ・時刻での簡易差分チェックになるが、SFTPでアップロードしたファイルとの相性が悪い。 お膳立てを飛ばすと全ファイル差分扱いでアップロードされてしまう。 あぶないあぶない((;゜Д゜)
ここまではこのサイトの話。 もうひとつ『パスワードを簡単に使い分けるツール』はまた別問題。 こちらは手順が少々複雑でFileZillaでSFTPだと超面倒くさい。 幸い、こちらはGitHubで管理してるので既存のソリューションを使わせてもらう ────
ようやくタイトル回収。 GitHub Actionsのワークフローを作成。 pushしたら自動で色々やって最後にさくらのレンタルサーバにデプロイされるの図。 ね、これを手作業でやるのは面倒でしょ?
ちなみに、SSH鍵は念のため合鍵を作ってGitHubの「Secret」で管理。 いつのまにか、さくらのコントロールパネルで鍵作成できるようになったのね。 昔はドメイン移管すらできなかったのに、色々便利になったものだ( ´∀`)
2025年第4四半期の総括 ────
『無職の英雄』は知らなかったけど、偶然、原作者の別作品のコミカライズは購読中。 なので試しに見てみたら、こちらも個人的には楽しめた。 スキル(= 作中での天職)を授けられなかった主人公が気合と根性で最強になる話だけど、結局最後まで経済的には無職だった(^^;
『ポーション〜』はとにかくライトアニメに慣れるまでがちょっとつらかった。 慣れてしまえばなんでもないんだけど、ちょっと動きすぎなんだよなぁ。 かなりわけのわからないところで突然終わったのが残念。 続きあるんだろうか・・・
サルベージ枠 ────
なんやかんやあって、2026年第1四半期は ────
ど安定( ̄〜 ̄;)
一連の令和リバイバルをスルーしてきた私にとっては『奇面組』とて例外ではなく・・・ 扱いに迷いつつ筋肉大移動しか記憶にないなぁとか思いながら第1話を見たら視聴継続になっちゃった。 こういうので良いんだよ(笑)
※以下、Apple Silicon + Debianの場合。
libfaketimeをインストール。
apt-get libfaketime
httpd.confで環境変数を設定。
SetEnv LD_PRELOAD "/usr/lib/aarch64-linux-gnu/faketime/libfaketime.so.1" SetEnv FAKETIME "+7d"
現在時刻に依存するCGIの動作確認のために時計をずらしたい。 プログラマーをやってたら一生付きまとう話。 Dockerコンテナ上ならそんなことも簡単だろうと高を括ってたら、最悪ホストOSの時計を巻き込むとかで、そう簡単な話ではなさそう。
Linuxには時刻系関数をフックするそのものズバリなモジュール「libfaketime」がある。 それをインストールして環境変数を設定すればよいとのこと。
最初、ワイルドカードが最強だろうと環境変数をdocker-compose.ymlで設定。
environment: LD_PRELOAD: "/usr/lib/aarch64-linux-gnu/faketime/libfaketime.so.1" FAKETIME: "+7d"
Apacheのログやワンライナーの時計は期待通りにずれた。 ただし、CGIの時計は変わらない。 envvarsで設定してもダメ。 ならば強行手段、httpd-foregroundを修正したらコンテナがぶっ壊れた(爆) PID 1を触ってはいけない・・・
最初に書いた通りhttpd.confで設定すればよい。 とても単純な話で、ApacheがCGIを実行する際にかなり堅固に環境変数をサニタイズするのが原因。 サニタイズするのは有名だけど、ただ、LD_PRELOADまで削がれるとは思わず、また、SetEnvで設定できるとも思わず。 二重の盲点にしてやられた(^^;
なお、httpd.confだけ設定した場合、当然ながらログやワンライナーの時計は変わらない。 CGI以外への副作用は避けたかったので怪我の功名。 今回は古典的なApache + CGIの場合。 FastCGIとかモジュールとかだと事情が全く変わると思う ────