ClockRoom

運営ノート

ぶっくま~く
たかたにさん | かがみさん

観測するまで確定しない世界を覗くとき、世界もまた覗き返す

久しぶりの一目惚れ買い ────

もちろん学マスは未履修です!(`・ω・´)ゞ

ちなみに中は黒いスパッツでした。 軽く調べた限り、そういう設定なのでしょう。 今までありそうでなかった、とても目新しい、なんとも言えない気持ちを。 かつてないかたちで。

ところで、ようやく『小春六花』『夏色花梨』『花隈千冬』のV2が出たのでティアキンは止まってます(; ̄д ̄)

ティアキンは明日から頑張りやすっ!

DTMは『時の回廊』を打ち込み中。 比較的短い曲だけど、ちまちまやってるから終わりは見えてない。。

ようやく終わったよ・・・(ノД`)

よもや、3ヶ月もかかるとは思わなかった。 DTMはお絵描きよりは時間かからないからお気楽みたいなこと言ってたけど、完全に破綻した(爆) なにはともあれ、これで今年の課題のひとつはクリアだ(まて

【Logic Pro】モジュレーションホイールでエクスプレッションを録音する方法

MIDIキーボードのモジュレーションホイールでエクスプレッションやボリュームを録音(?)したいじゃないですか。 結構調べたんだけど、結局答えは見つからなかった。 頼みのChatGPTも珍しく「出来ない」の一点張り。 需要あると思うんだけど、そうでもないのかなぁ? いや、裏機能を使えば出来るのは知ってるけど、そういうの使わずになんとかね・・・

MIDI CC変換

というわけで自力で見つけた(^^;

MIDIキーボードからCC#1をダミートラック(CC#1変換用)に入力。 Logic Proの付属プラグイン『Scripter』でCC#11に変換。 本命トラック(録音先)の内部MIDI入力をダミートラックに設定して録音。 ざっくりこんな流れ ────

  1. CC#1変換用トラックを追加
  2. CC#1変換用トラックになんでもいいので音源を設定
  3. CC#1変換用トラックのMIDI FXにScripterを追加
  4. Scripterを開いてプリセットから[Tutorial Scripts] > [15 - Control Plug-ins]を選択
  5. Modwheel Targetで[11 Expression]を選択
  6. 録音先トラックの内部MIDI入力で[音源入力] > [CC#1変換用]を選択
  7. 録音先トラックの[R]ボタンをオン
  8. CC#1変換用トラックを選択状態にして録音開始
  9. 用が済んだら[R]ボタンと内部MIDI入力はオフに戻す

以上、すぐに忘れそうなのでメモ。 てゆーか、もっとスマートに出来んのか? 幸いScripterにおあつらえ向きのプリセットがあったから良かったけど、なかったらDTMなのにJavaScriptを書かなきゃならんとかさぁ(;´Д`)

ちなみに、普通に作業の続きをやろうとしたら勝手にLogic Pro 12にアップデートされてて焦った・・・

GitHub ActionsでさくらのレンタルサーバにCI/CD

今までず〜っと、FileZillaを使ってSFTPでサイトを更新してたんだけど・・・

さすがに古典がすぎないか!?Σ( ̄□ ̄;)

というわけで、モダンな方法を検討してみた。 よく聞くのは、サーバーにベアリポジトリを構築して、サイト丸ごとpushして、フックで定位置にcloneする方法。 ただこの方法は候補に挙げるより先にChatGPTから「これはやめろ」と回り込まれた。 ファイル構成がほぼほぼバイナリなのでgit管理が微妙なのと、過負荷でサーバーにkillされる可能性があるとのこと。 う〜む、確かに・・・

代案としてシェルスクリプトでのrsyncを激推しされたので採用。 古典度はあまり変わらない気がするけど、まあ、SFTPよりは遥かにマシ。 ただ、ぶっちゃけrsyncは全然使ったことがないのでよくわからん(苦笑)

ChatGPTがしきりに「初回は--checksumを付ける(重い)」「2回目以降は付けない(軽い)」と念押ししてくる理由がわからず。 事細かく理由を聞いても要領を得ず。 えいままよ言われるままに実行してようやく理解。 --checksumを付けるとハッシュが異なるファイルのアップロード + 全ファイルの属性同期なのね。 後者の動作は知らん初耳。 これでお膳立てされるため、2回目以降が安全・高速になるわけだ。

--checksumを付けない場合はサイズ・時刻での簡易差分チェックになるが、SFTPでアップロードしたファイルとの相性が悪い。 お膳立てを飛ばすと全ファイル差分扱いでアップロードされてしまう。 あぶないあぶない((;゜Д゜)

ここまではこのサイトの話。 もうひとつ『パスワードを簡単に使い分けるツール』はまた別問題。 こちらは手順が少々複雑でFileZillaでSFTPだと超面倒くさい。 幸い、こちらはGitHubで管理してるので既存のソリューションを使わせてもらう ────

GitHub ActionsでCI/CD

ようやくタイトル回収。 GitHub Actionsのワークフローを作成。 pushしたら自動で色々やって最後にさくらのレンタルサーバにデプロイされるの図。 ね、これを手作業でやるのは面倒でしょ?

ちなみに、SSH鍵は念のため合鍵を作ってGitHubの「Secret」で管理。 いつのまにか、さくらのコントロールパネルで鍵作成できるようになったのね。 昔はドメイン移管すらできなかったのに、色々便利になったものだ( ´∀`)

葬送の“奇面組”の2026Q1です

2025年第4四半期の総括 ────

  1. 百姓貴族 3rd Season - シリーズで一番勉強になった
  2. 無職の英雄 ~別にスキルなんか要らなかったんだが~ - 推しキャラが捨てキャラだった件w
  3. 顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君 - 良くも悪くも無難
  4. ポーション、わが身を助ける - ライトアニメに慣れるのに時間かかったけど内容は悪くないけど突然終わったのが惜しい
  5. ぬいストーリー2 - 60話超えたぞ!?

『無職の英雄』は知らなかったけど、偶然、原作者の別作品のコミカライズは購読中。 なので試しに見てみたら、こちらも個人的には楽しめた。 スキル(= 作中での天職)を授けられなかった主人公が気合と根性で最強になる話だけど、結局最後まで経済的には無職だった(^^;

『ポーション〜』はとにかくライトアニメに慣れるまでがちょっとつらかった。 慣れてしまえばなんでもないんだけど、ちょっと動きすぎなんだよなぁ。 かなりわけのわからないところで突然終わったのが残念。 続きあるんだろうか・・・

サルベージ枠 ────

2026年第1四半期

なんやかんやあって、2026年第1四半期は ────

ど安定( ̄〜 ̄;)

一連の令和リバイバルをスルーしてきた私にとっては『奇面組』とて例外ではなく・・・ 扱いに迷いつつ筋肉大移動しか記憶にないなぁとか思いながら第1話を見たら視聴継続になっちゃった。 こういうので良いんだよ(笑)