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運営ノート

ぶっくま~く
たかたにさん | かがみさん

シリーズ最多7回プレイアブルキャラクター

毎度おなじみすぎるソフィーも加入。 これで全員揃ったのかな。 登場までの展開があまりにもリディスーと同じすぎて意外性ゼロだったけど(^^;

今週のトトリ。 今さら気づいたけど、どことは言わないけどどこかの大きさが初出順だなぁ。 そして、ソフィーの加入により ────

本作ではスカートが仕事しないの確定\(^o^)/

過去作はあんなにガードが固かったのに。 トトリとウィルベルのは弁明できるけど、ソフィーのは普通にアウトなんよ・・・ (今さらと言われれば今さらだけどw)

2026Q4 N/A

2026年第3四半期の総括 ────

  1. 株式会社マジルミエ 第2期 - 続けることも終わることもできる結末だった
  2. 才女のお世話 高嶺の花だらけな名門校で、学院一のお嬢様(生活能力皆無)を陰ながらお世話することになりました - 幼馴染みたいな子は結局最後まで謎
  3. ぬいストーリー2 - 祝100話!

とりあえず『マジルミエ』は全巻半額だったので揃えておいた。 予定になかった『才女のお世話』は、おすすめに出てきて『ハヤテ』っぽいなぁと思いながら、結局最後まで見てしまった程度にはまあまあだったのかな。 小原好美だし。 タイトルの理不尽な長さはつっこまないぞ(^^; そして ────

ぬいストーリー2 突然の完結(爆)

早いもので今年も最終、2026年第4四半期は ────

404 Not Found

2年ぶりに今のところ候補なし。 とりあえず『ちいかわ』をサルベージ履修しておこうかな。 そんなことより聞いてくれ>>1よ・・・

ドヤ顔トトリ

紅白レスレリはトトリが仲間になって、ウィルベルに負けず劣らずあざt・・・

レベルアップしたらあざとさ全振りだった(;´Д`)

やばいな、この作品は、油断するとすぐ焦点が本筋からズレるw

ありがとうKoi先生達

ご注文はうさぎですか? (14)

前巻あたりでココアさんの進路は都会でパンの武者修行と言ってたけど、てっきり専攻の学校に進むのかと思ったら、まさかの高卒ガチ修行コースだった。 頭良いのにもったいないと言うのは野暮か(^^;

ウィルベルの上目遣い

それはさておき、紅白レスレリが良い。 てゆーか、ウィルベルが良い。 特段、上目遣いなどされようものなら、この上なく、いとをかし。 そんなことより聞いてくれ>>1よ・・・

かぼちゃパンツの可視性の是非

深刻なアトリエ分不足につき

紅の錬金術士と白の守護者 〜レスレリアーナのアトリエ〜

ティアキンが果てしないので『紅白レスレリ』はじめたよ(;´Д`)

ネルケ系の変わり種だと思い込んでたけど、思いのほか普通のアトリエだ。 なお、前章にあたるレスレリはやってないし、それもまもなくサ終とか。 どうしてA25という記念ナンバーを絶対に後世に残らないどころか、たったの3年で終わるフォーマットで出したのか謎すぎる・・・

自分の絵柄をt2iでどこまで再現できるかループエンジニアリングで検証してみた結果

まず先に結論から ────

まだ結果は出てない。

以前からAI補助を話題にしてたけど、絵を描くことが目的でないなら、補助ではなくt2iで自分の絵柄を再現できるのが手っ取り早いわけで。 ところが、いざ自分の絵柄を凝視したところで客観的に言語化できない。 ずっとバイブドローイングしてたんだから、そりゃそうだ。 そして、言語化できなければt2iは叶わない。 なお、LoRA等は使わない方針。 というわけで、実現不能なので本件は終了。

まあ、終了するわけないよね。 これで終了してたら記事にしない(笑) 自分で客観的に言語化できないなら、それすらAIに任せてしまおう。 都合の良いことに、AI界隈には「ループエンジニアリング」という手法がある。 本来はエンジニアリングに用いる手法だけど、これを応用する。

生成・批評ループ

色々と試して時間とトークンを消耗して、ようやく今のところ「生成・批評ループ」に落ち着いた。 「生成係」タスクと「批評係」タスクを交互に動かして、自動的に自分の絵柄のプロンプトを構築していく・・・予定の仕組み。 最初に言ったとおり、まだ結論は出てない。 いかんせん、このループは時間がかかるのだ。 試行錯誤の末に得たこのループはコスパは良いけど、それでも1日8〜12回の試行が限度。

少しだけループの設計に触れておくと ────

生成係
役割: 批評係が生成したプロンプトで唯唯諾諾と画像生成する
使用モデル: GPT-5.6 Luna Low
設計基準: コスパ重視
批評係
役割: 生成係が生成した画像と自分の過去絵を比較・評価してプロンプトを生成する
使用モデル: GPT-5.6 Terra High
設計基準: 厳しさ重視

当初、全工程をひとつのタスクに入れてSol Midで実行してたけどダメだった。 自己評価させると、妙なところで人間臭く自画自賛して評価が狂う。 「第三者の批評家」を後付けしたけど、トークンを浪費しながら順調に悪化して中止。 そうして再設計したのが「生成・批評ループ」。

生成係には一切考える余地を与えず画像生成させるのがポイント。 なので、モデルと思考量は最安で十分。 その分、批評係にリソースを振って難しい課題をしっかり考えさせる。 それでもTerra Highで問題ない。 SolやAstraは感覚的な課題には不向きなようで、お呼びでない。

ちなみに、このループでは私が「第三者」となる。 私が口を挟む仕組みはあるけど、今のところ介入する余地なく、お呼びでない(^^;