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言い訳のわけ

平日に「休日はあれをやろう、これをやろう」と、色々と構想を練るのですが、いざ休日が訪れると、なにもやる気が起こらない。 休日は週に2日もあるのに、結局、気がつけば月曜日。 こんな1週間の繰り返し。 要するに、時間の使い方が下手なのですが、なかなか直せません。

それゆえに、できる限り避けている言い訳が2つあります。 それは「時間がない」と「忙しい」です。 これらの言い訳は、数ある言い訳の中でもとりわけて強力です。 これを使ってしまうと相手は納得せざるを得ません。 はっきりいって便利ですが、便利すぎて危険です。

これらの言い訳が出そうになると、すぐに口を塞いで考えます。 本当に時間がなかったのか、忙しかったのか。 よくよく考えると大抵は「否」という答えが返ります。

過ぎた時間を後悔しても仕方ありませんが反省はします。 どうすればよかったのか。 答えは単純明快。 構想を行動に移せばよいのです。 頭では理解していても、次の休日で“答え”が活かされることはありません。 いつもと同じ1週間を終え、また、いつもと同じ1週間を迎える。

このあたりが「できる人」と「そうでない人」の境界なのかなぁと、毎週、考えさせられます。 答えが出ているだけにもどかしい。

唐突ですみませんね。 今週もなにもできなかったなぁと、思い悩むところがありまして。 週単位ならともかく、月単位、年単位と、幅が大きくなるにつれ、焦燥感はおろか、恐怖感すら覚えるのは私だけでしょうか。 みんな同じなら別によいのですが、違うなら、気がかりがありまして・・・

2005年 10月 2日 [この記事のURL] [コメント]


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