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魔法って

「魔法」と聞くと何を思い浮かべるだろうか。 それは人それぞれだと思うが、私はRPGにおける行動のひとつを思い浮かべる。 テレビ画面の中で繰り広げられるド派手な映像は日々進化しており、なかなかに見ごたえのあるものも多い。 プログラマを志しRPGを制作している私としては、どうしても気になる要素のひとつである。

ところで、これまでに発表されたRPGの数はとても数え切れないほどである。 しかも、それぞれの世界にそれぞれ数多くの魔法が存在する。 そう考えると、画面の中で展開された魔法の数ははかり知れないことがよくわかる。 しかしながら、あまりにも数が多すぎて具体性に欠けるのがどうにも具合が悪い。 そこで、先日10作目を発表した『ファイナルファンタジー』シリーズの魔法を例に、その数の多さを体感してみた。 私自身がリストを作成したため、まさに「体感」である。 そのリストは以下から参照できるが、あまりにもくだらないため、ここからのみのリンクとする。

2001年 8月 11日 [この記事のURL] [コメント]


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